白狼は1代1人しか産まれないって言ってたから、獣人に「覚・醒剤」よろしく人間の血を広めてる黒狼が気になるね。
紗枝も宗伯も当然相思相愛なのはわかってるから、そっちより黒狼の企みが気になるね。
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白狼は1代1人しか産まれないって言ってたから、獣人に「覚・醒剤」よろしく人間の血を広めてる黒狼が気になるね。
紗枝も宗伯も当然相思相愛なのはわかってるから、そっちより黒狼の企みが気になるね。
異国の薬が急速に発達して白神家の存在が霞む、か。
だから貿易商の藤ケ峰家に目をつけて、薬を作る白神家とそれを海外にも流通させる藤ケ峰家の結婚だったのね。
は?
獣人は日本にか生息してないのかよ。
で、日本人の日本人による日本人の為の国営に獣人が良いように使われていると。
なんか…
確かにエドワードさんも言語に苦労してたもんね、獣人は日本語しか分からんのやろね。
いやいやたかがマンガとは言えなんで日本だけにいるのかってなる。
腹を割って話してほしいとは思ってたけど、そうじゃない感。
今までは獣人と人間の結婚にあたり「信じています」で良かったし、喰われる喰われる怖い!!ってビビリの紗枝が獣人姿の宗伯やら人間嫌いの使用人やら受け入れるとか、(お前の行動どうなの?はいっぱいあるけど)良いんですよ。
ただ、今ここで「私」は大丈夫です、怖くりません、信じていますってデリカシーないわ。
お前が大丈夫でも信じていてもこっちは大丈夫じゃねーんだわって話でしょ。
かえってプレッシャー…
さすが紗枝。
まぁ…ヒロインの魅力って今のところないもんな。
本音は皆大人しくてなんでも押し付けやすくて文句言わない「都合の良い女」って思うでしょ。
お姉様のように、両親の期待に応えるために都合の良い女をその気にさせんな!!って殴れるの良いこと。
モラハラ彼氏に何も言えない→やっと別れると言えたが結局芹沢君頼み→新規案件また元彼とあざと女ペアにやられっぱなしで感情論だけで言い返すことが出来るようになったけど芹沢頼み→芹沢が敵を欺くならまずは味方から戦法に傷つく…なのにたかだか数回のデートで高橋さんと結婚する気だった…
何回やり取りして何回デートして云々て、定番もあるけどさ、やっぱり仕事もプライベートも相手あってのことだからそうそうパターンだよねってわけにもいかないでしょ。
それに、マンガだからヒロイン成長しちゃったら芹沢君のスカッとが発動されないじゃんってコメントもあるけど、別に一貫して同じヒロインで話続けなきゃいけないわけじゃないから、芹沢スカッとならヒロインは適宜変われば良いと思うんだよね。
安定して同じメンツでステレオタイプのステップ踏んだから当然こういう展開になって、だからこういう方向にって…
きゅるん!ってしてれば周りの男が全部なんとかしてくれてきたしこれからもそうって一橋の思考回路と変わらん。
芹沢君に頼るしかないヒロインそろそろ要らないって。
モラハラ元彼、この会社に就職出来たコネって一橋だとしたらまた立場危ういね笑
どうせまた適当な仕事しかしてないんだろうし、自分を紹介した一橋もろくでもない仕事してたんなら元彼にも波紋があることを願う。
あの袴姿が可愛すぎる狼ちゃん達が謝りに来なかったら、また宗伯の母親が結婚を迷ってるでしょう?発言に動揺してうじうじしてるシーンが続いてたんでしょうな。
さすがに読者もそれやられるとシンドいからほんわかエピソードに変えたんかと思ったけど…
三太の行動で宗伯はますます結婚に慎重になって、紗枝がうじうじする展開。
信じたいとかじゃなくて腹割って話し合ってうじうじ局面が打開されるのはいつなんだろうか…
お二方、人間の血程美味いものはないと言いますが、その女の血を舐めたら二度と人間を襲いたくなくなる味がする…いや、人間を見ただけで吐き気がするような素敵な味がすると思います。
一生その味のフラッシュバックに悩まれるでしょう。
千代、最後は人間と獣人の未来の為にその血を捧げて罪を贖いましょう。良い来世が待っていますよ。
叔父さん、一族から人喰いがでたら困ると言っているが、もちろん人喰いを出した一族は非難の的だろうが一族だけに留まらず、また人間からこれだから獣人は、と獣人そのものが更に蔑まれることになるから、そりゃやっぱり気が気でないよね。
千代達見てると思うけど、人間の方が大概醜いんですよね〜。
父親が目を覚ましたところでアリアがやったって言うんじゃないかな。
伯爵にしてみればアリアと皇太子の結婚に反対してる息子と娘からの警告みたいなもんでしょ。
アリアのせいにすれば、ミエールとオスカーの結婚が決まってイシースがまた皇太子と婚約するチャンスが出来て元通りなだし、もう子ども達から恨まれる事もなく安泰。
ただ、ミエールが意識を取り戻したらヤバいと下手な工作でもして勝手に自爆すれば面白い。
白狼の妻
066話
66話 一緒に生きていきたい