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社会の闇をあばいていく事件モノに、無理やりBLを絡ませた感じで、どっちつかずな作品でした。
ヤクザ若頭と刑事は、どちらも失踪した女性刑事を救いたい一心。黒幕かと思われた上司は実は女性刑事をかくまっていた味方。刑事ものとしてだけでもなりたつのに、変にBL要素入れてて、かえって残念でした。
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社会の闇をあばいていく事件モノに、無理やりBLを絡ませた感じで、どっちつかずな作品でした。
ヤクザ若頭と刑事は、どちらも失踪した女性刑事を救いたい一心。黒幕かと思われた上司は実は女性刑事をかくまっていた味方。刑事ものとしてだけでもなりたつのに、変にBL要素入れてて、かえって残念でした。
元ホストの営業マンが、持ち前の営業スキルと誠実さで、パワハラ上司たちをうまーく転がして、冷や飯くってた人たちをもりあげて、みんなハッピー、って話です。悪くないテーマなのだけど、何か足りない。。。クエスト以上には進めなかった、、、
絵はとってもきれいなのですが、話がなかなかすすまず。
異能をもつために、母に嫌われ離婚された父は母と一緒に暮らしたかったと言い残して去り、ひとりぼっちで死にたいと思ってたら、本家筋で一番強い血をもつために許嫁が迎えにきて、真の愛を知る、という良くある話を、ひたすら暗~い雰囲気で描かれています。
後出しじゃんけんがたの謎解きとかが好きな人にはいいとおもいます。
相手の絶対的な弱みや知られたくないことを言い当てたら、相手を別次元に飛ばせる仕組みをつかって、臓器売買や財産横領などの金銭犯罪や、恨みを晴らしたり、たんじゅんな人身売買をする世界で、救おうと思っていた人に騙されたりしながらものしあがっていく主人公。5巻まで読んだけど、落としどころがまだわかりません。
基本、1-2ページで完結する小話がたくさんなので、暇な時に読み進めやすいです。
実は。。。部分の解説が文章で別にあるので、めくったときに「やっぱりね~」「えええっ」と友達と一緒に楽しめます。
年に一人だけ印があらわれて聖女になる、というのを買収と模様描きで金持ちの子が横取りし、選ばれなかった本当の聖女は処刑される。でも番の狼神が助けてくれて生き帰り、首都へ行き対決。実は黒幕は皇子で、みんな利用されていただけだった。裏切りとかさつりくとか、なかなかひどいです。絵はキレイですが。。
前世で叔父に騙されて資産没収かつ処刑された令嬢が、まきもどりの人生で資産凍結して逃避行。行った先で結ばれ幸せになるという話なんだろうけど、あれ、領地経営って誰がやるの??
本編ほどのドキドキワクワクはありません。
19世紀の諜報員選抜・育成学校での様子が描かれてます。
そこで、ユーリは兄の死の真相をさぐるのですが、結局7年後に逢うまで、バルツアーが黒幕の悪い奴でリープクネヒトのことはみじんも知らないみたいなので、参謀長官の情報統制スキルなのか、諜報学校で学ぶもののレベルが低いのか、と思ってしまいました。
一巻だけ読みました。
教会でイタリア語を勉強するいじめられっこの孤児が、バチカンとマスコミの奨学金で渡航し、世界各地からの学生や訪問者やバチカントップとの交流を通して、広い世界を知っていく話。日本を出るまではかわいそうだけど、後はハードルあっても順風満帆ってかんじのやさしい話です。
幼少期に全員が体に時限爆弾を入れられ、爆発するタイミングが来たらその24時間前に通知とお金がくる世界。
通知が1か月前ならいいのに。配達人は、受領・同意確認までとらないといけないから、大変。淡々と仕事を進めてます。
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ケイ×ヤク -あぶない相棒-