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基本、1-2ページで完結する小話がたくさんなので、暇な時に読み進めやすいです。
実は。。。部分の解説が文章で別にあるので、めくったときに「やっぱりね~」「えええっ」と友達と一緒に楽しめます。
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15446位 ?
基本、1-2ページで完結する小話がたくさんなので、暇な時に読み進めやすいです。
実は。。。部分の解説が文章で別にあるので、めくったときに「やっぱりね~」「えええっ」と友達と一緒に楽しめます。
年に一人だけ印があらわれて聖女になる、というのを買収と模様描きで金持ちの子が横取りし、選ばれなかった本当の聖女は処刑される。でも番の狼神が助けてくれて生き帰り、首都へ行き対決。実は黒幕は皇子で、みんな利用されていただけだった。裏切りとかさつりくとか、なかなかひどいです。絵はキレイですが。。
前世で叔父に騙されて資産没収かつ処刑された令嬢が、まきもどりの人生で資産凍結して逃避行。行った先で結ばれ幸せになるという話なんだろうけど、あれ、領地経営って誰がやるの??
本編ほどのドキドキワクワクはありません。
19世紀の諜報員選抜・育成学校での様子が描かれてます。
そこで、ユーリは兄の死の真相をさぐるのですが、結局7年後に逢うまで、バルツアーが黒幕の悪い奴でリープクネヒトのことはみじんも知らないみたいなので、参謀長官の情報統制スキルなのか、諜報学校で学ぶもののレベルが低いのか、と思ってしまいました。
一巻だけ読みました。
教会でイタリア語を勉強するいじめられっこの孤児が、バチカンとマスコミの奨学金で渡航し、世界各地からの学生や訪問者やバチカントップとの交流を通して、広い世界を知っていく話。日本を出るまではかわいそうだけど、後はハードルあっても順風満帆ってかんじのやさしい話です。
幼少期に全員が体に時限爆弾を入れられ、爆発するタイミングが来たらその24時間前に通知とお金がくる世界。
通知が1か月前ならいいのに。配達人は、受領・同意確認までとらないといけないから、大変。淡々と仕事を進めてます。
学園での子供の成長をからめながら、戦争・政略をものすごく具体的に描いた作品。100話越えるけどぜんぜん飽きません。第一次大戦前くらいの話なので、騎兵隊・大砲・ライフル・刀剣の時代で、今のドローン合戦よりずっとリアリティがあります。
犯罪者になるリスクが大きすぎるので多分ファンタジーなんだろうけど、青少年をちゃんと守ってまっすぐ育てて、っていう主人公には好感が持てました。
最後女子高生は北海道に帰り、少し大人になってから、東京に戻ってきて結ばれます。
会いに行けるアイドルを卒業して、商品が好きという理由だけで地方(長野?)のお菓子メーカーに就職。顔バレがプラスになったりマナスになったり。ビジネススキルは皆無でスタートしたけど、ひたすら前向きで努力家なので、うまく成長していくんでしょう。明るくなれる作品。
本編ほど甘々溺愛じゃないけど、もっと現実感のあるアオハル話。
毒親から逃れる話とか、親がホストクラブオーナーで学校で差別されるとか、ありそうな障害を若い二人のりこえていく。でもスピンオフにする必要あるのかな?本編の一部で過去エピソードでてくるから、そこをもうちょっと広げるだけだと思うけど。商売かな。かなり高いし。
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意味がわかると怖い4コマ