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タイトルは素敵ですが、骨董品の食器をつかって洋菓子を出す喫茶店というだけで、とくに背景につながる何かはありません。セクシュアリティがいろいろのひとが集まってやってるお店での出来事。話がつながってなくて、情緒とかもそこそこ。
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タイトルは素敵ですが、骨董品の食器をつかって洋菓子を出す喫茶店というだけで、とくに背景につながる何かはありません。セクシュアリティがいろいろのひとが集まってやってるお店での出来事。話がつながってなくて、情緒とかもそこそこ。
可愛い女子が必死に将棋をがんばるまんが。メディア化されるらしく、流行りかもしれないけど、将棋がよくわからない私には、いまいち理解で来ませんでした。
タイトル通りの内容。第二王子はストーカーっていうより、身内の代わりの謝罪・保護者・アドバイザー・見守りみたいな感じ。スローライフはうまくいってほしいけど、いろいろはちゃめちゃなので、無理なんでしょう。
やんくみ好きだったのですが、それ以降の作品は、イケメンとダメ女子のカップリングで、珍品好き以外の理由が無い。とくにこの唯は、足が速いだけならほかにもいるだろ、っておもってしまう。。
よくメディアで紹介されてたので読んでみました。
図書館の仕組みとかわかる。一方で、結局新規購入で個人のわがままが押し通せるし、ありえない横柄な司書も出てくるし、ていう嫌なところも見える。で、おもしろいかというと、うーん。
男子の夢が詰まった妄想ファンタジー。現代日本の話だけど。
高校生なのにファミリーマンションに一人暮らし!お隣さんは同級生で学校一の美女!そのこが異常な世話焼きで、フルコースメニューをタッパーに入れて届けてくれるだけでなく、、、
そりゃダメ人間にもなるよ。行きつく先がよくわからない。
最後まで読みました。
コロッセオに戻ったものの、感情を知り人を殺せなくなった女の子は、逃避行に。一番最初に世話になったおばちゃんの家にいき、実は感謝していた、好かれてたと知り、号泣。テオにも今のうちに!とありがとうを何度も伝えます。
うーん、これでおわりかぁ、なんとなくスッキリしません。
そうか、新制度のインフレ法曹家は事務所所属も大変って、世界なんだなと学べましたが、相続とか婚約解消とか、案外個人客もってるので、国選とそれだけでやってけそうな女性弁護士。
前作の方が筋が通っててよかったしわかりやすかった。
今作、くらきくんが大きくなったり小さくなったり、能力とかも変わる。パパの魂も出てきて悪さする。なぜパパがあそこまで悪くなってしまったのか、の、謎解きとかあるといいな。
より優秀な人材を入れたいと、追放された付与魔術師。もともとは剣士だけどスキルの重複で付与魔術師になっただけだから実は強い、実は付与魔術でもオリジナル技で最強、で、無双。いつものパターンです。
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