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二人とも、もう一歩
超ネガティブなヴィヴィアンと奥手すぎる若き公爵。ジレジレな両片思いです。これだけのことやってくれてるんだから、ヴィヴィアン、早く気がついて〜!
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超ネガティブなヴィヴィアンと奥手すぎる若き公爵。ジレジレな両片思いです。これだけのことやってくれてるんだから、ヴィヴィアン、早く気がついて〜!
分かりにくい話。情報量が少ない。誰がユミの本当の味方なのか、利用しようとしているだけなのか。でもだからこそやめられない面白さがあります。個人的にカシドさんには裏切ってほしくないです。
盲目のヒロインは薬屋を想起させますが、とても好感が持てます。今後双子のどちらと結ばれるのか、或いは全くその気がないのか、ワクワクします。
マダムの真意、変異種、ベロニカ事件の結末、と気になる謎がいっぱい。ヒロインが仕事人間すぎて笑えます。男ってなぜ力ずくで物事考えるんだろう。ただのラブコメではないと思うので、今後の展開に期待。
王太子の花嫁とは、みたいな重厚なお話。はじめはアリエノールも精いっぱい立ってるだけの令嬢でしたが、色々な経験を積んで、素直ながらも良い意味でしたたかになっていきます。ハッピーエンドを願ってます。
ローズマリーがひたすら可愛い。そしてユリシーズが強引でステキ。後宮にはまだ何かありそう。ローズマリーは、素直に自分の気持ちをぶつければ道が開けるのでは?
公爵令嬢を振ってまで、エステルと婚約するのが政治的に正解なんでしょうか? やはり王子は最終的に国外逃亡を考えているのでは、と思ってしまう。素直で可愛いエステルが彼の癒しになりますように。
執着系溺愛のお話です。周りの人達には冷たいのに、愛する人にだけ優しい顔をむけるカリックス。どちらが本当の顔なのか、考えさせられました。ルールはそれを愛だと感じてたので、当人たちが良ければどちらでもよいのでしょうね。ルールは母になったのだから、もう少し成長してほしいと思います。
お互いの利益のためだけの関係かと思ったら、過去に二人は会っているようで。スウェンはずっとルーアを探していたのだろうか。だとしたら、なぜ危険なことに彼女を巻き込むのか、今一わからない。
令嬢らしくないお妃候補に、護衛騎士たちはメロメロ。王様もまんざらではない様子。あとは妃教育でなんとかなるのでしょうか?
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虐げられた令嬢は美貌の公爵に溺愛される