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天才化学者で製薬会社会長の孫が、赤字でつぶれそうになった会社を出て起業し元の会社も救うという話。ただ、何かの薬の影響でデフォのサイズが幼児になって、という話。高レビューの意味が分からなかった。
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天才化学者で製薬会社会長の孫が、赤字でつぶれそうになった会社を出て起業し元の会社も救うという話。ただ、何かの薬の影響でデフォのサイズが幼児になって、という話。高レビューの意味が分からなかった。
いろんなところで一見失敗者を拾い上げ強みを活かして起業に導くベンチャーファンドと、彼の財閥直系としての生い立ちを描いた作品。成功する話ばかりだけど、実際には失敗する方がずっと多いのだから、そっちの話もちゃんと描いてほしかった。
「ごくせん」とか「アシガール」の森本先生の作品。主人公の女性の妄想への逃げぐせがすごくて、高値の花の心を読める男性が惹かれるのがよくわかる。ほのぼのたのしい。
アニメ化を知って読んでみました。絵はかわいい。忍者は死体を枯れ葉に変えることができる。あと料理が上手。それを知って契約した殺し屋主人に搾取されまくりの感じがイマイチ笑えない。
ドイツ語の勉強をしたり文化について知りたい人にはいい入門書だと思う。あ~~そうそう!って思うあるあるがたくさん載ってるので。ただ、基本単調でおもしろいわけではなかった。
読んで「自分はここまで堕ちてないからよかった」と胸をなでおろすための作品かな。
ひょんなきっかけで堕ちて、それをきっかけに更に堕ちていう人の話がオムニバス形式で並んでます。
結局のところ、序列の公表から遺書の作成配布まで、一人の女生徒がやってた、それも自殺した生徒の裏アカブログをみて。みんなそれなりの根性してるけど、自分は序列公判でも最後じゃないし、ずっとしれ~っとできるこいつの根性がすごい。
家族にハブにされてる昭和のオヤジが大学生に感化されて、相手を否定しまくる姿勢から何でも受け入れるダイバーシティばんざいオヤジになるはなし。あまりに自分が無さすぎかな~
元気なファンタジー少年漫画と思ってましたが、かなり深い!読み進めるほどに前の話の伏線回収があり、作者のストーリー作りに感服しました。おもしろいです!
裏技を教えたら都市伝説を教えられ、時間を巻き戻す踊りをして勉強の時間を作り学年一位になった友達と、そのまねをしたけど振付を間違え変質者扱いされた主人公。彼らが再度青春をとりもどすはなし。全体的に暗いです。
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おしかけ王子は2度おいしい