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ヒロインの魅力が…
う~ん。小林君はイイ子だと思う。貌もカッコイイと思うし。でも、ヒロインちゃんがなぁ。あんまり魅力が感じられないのが残念でした。
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11945位 ?
う~ん。小林君はイイ子だと思う。貌もカッコイイと思うし。でも、ヒロインちゃんがなぁ。あんまり魅力が感じられないのが残念でした。
ヒロインも強すぎるストーカーに付きまとわれて気の毒ではあるけれど、勇者は勇者で散々国から利用されて、自分が好きだった人も自らの手で天国へ送り届けてしまった、という経緯もあるので、心が病んでしまい、そこからヒロインに救いの手を求めてしまったのも仕方が無いのかな。
妖怪、かぁ。妖怪の定義が人間の理解を超えた不思議だったり超自然的な存在だとすると、この作品に出てくる「妖怪」はいずれも人間の理解を超える存在とは考えにくい気がする。なので、妖怪と断言することに違和感を感じた。
絵自体は悪くないし、ストーリーも途中まではありだな、と思っていたけれど、元奥さんが出てきた段階で微妙になってきたかな。
シタ夫がサレ妻から制裁を受けるパターンのオムニバス作品です。サラッと読めるけれど、特に残らない感じかもしれない。
ヒロインを虐めていた側の人達が、いつの間にか解放されていて、なんで?と思いました。さらなるざまぁを引き起こさせるために、何となく人形状態から解放させたってことなのかな?
溺愛物をサクッと見れるのがこの作品の魅力かな。ストーリー展開とか絵などの好みが分かれる作品もあったような気がします。
史実とは合っていない部分は色々ありそうな気がする。この作品においては、マイイ夫人が気持ち悪すぎる。生理的に受け付けない。王妃マリーがあまりにも気の毒な気がした。
割と美味しいところどりを試みている作品のような気がします。なのでテンプレ通りの作品が好きな人は評価するだろうし、そうでは無い人は別のことを考えてしまう、のかな。
う~ん。加害者側にある程度の復讐を終えた時点で物語を終わりにしておけば良かったのでは、というのが正直な感想です。
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小林くん、私とシテくれませんか