5.0
短編 気軽に読めます
一話ずつ完結しているので、読みやすかったです。どことなく切なくて、派手さはなくてもリアルだなと感じました。
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17769位 ?
一話ずつ完結しているので、読みやすかったです。どことなく切なくて、派手さはなくてもリアルだなと感じました。
お弁当交換から始まり、ぐいぐい引き込まれる物語でした。あっこさんも魅力的だし、主人公も素直で好感が持てます。
自分も強い柔軟剤の匂いや制汗剤、香水などで気持ち悪くなってしまうので、主人公の気持ちにとても共感できました。香りの強さなど判定して基準を設けてほしいくらいです。周囲に理解ある人がいないとつらいですね…。
名前のインパクトにつられて読み始めました。ヴァンパイア同士の戦いは少し苦手なところもありますが、心温まるお話だと思います。すれ違いもおもしろいです。
主人公が前向きなので、読みやすく、おもしろかったです。ふたりの年の差もそこまでではないのもよかったと思います。
ドラマも見ましたが、原作の絵もかわいくて、とてもおもしろいです。こんな会社にいたいなと思いました。主人公たちの会話に癒されます。
悪女というよりは、はっきり言えない主人公を鼓舞してくれるような存在だと思います。物語は勧善懲悪に近いので、読んでいてスッキリするはずなんですが、主人公の性格がもどかしく感じてしまいました。
美食探偵と同じ作者ということで読んでみました。とてもパワフルで面白いです。原作も読んでみたいです。
誰が首を絞めたのかわからず、どんどん読み進めました。登場人物の思考はサイコパス寄りだったり、何もわかっていなかったり、共感はしにくかったですが、絵柄は綺麗で謎解きは楽しめました。
社内探偵より先にこちらを読み始めました。女性の裏側や女性同士の駆け引きをよくわかっていて、おもしろかったです。
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午前4時の白パン