「あんた、そりゃ…」って、何?
めっちゃ気になる〜
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6
120位 ?
「あんた、そりゃ…」って、何?
めっちゃ気になる〜
??
辺境伯は、いかがわしい性癖を持っているってことか。
アイオラがコールガールみたい。
堕ちたのは自業自得だが、この男も危ない感じ。
場面転換が忙しい。
シライシ、よく言った!
あんな黄金狂だったのに!
井戸に飛び込むほど、欲しかったのに!
途中、危うい場面もあったけど、樺太編ぐらいから本当の意味で仲間になったね。
「杉元、わかったと言ってやれよ」の一言に涙が出た。
そうか、尾形はずっと、勇作への罪悪感と劣等感を抱えて生きてきたんだね。コレで無事(?)清算できて安らかに成仏できるかな。
味方だったときは、おちゃめで頼れる狙撃手で、好きなキャラだっただけに、後半の敵対が残念でならない。
アシリパの強い決意と想いを見た。
さて、こちらは、何のフラグだろう。
最初は、敵対勢力だと思ってて、ずっと信用ならなかった土方一派。
でも、土方も牛山も、そして家永さんも結局杉元たちを守るために犠牲となった。
根っからの悪人ではなく、義に生きた人たち。泣ける。
永倉さんも、同じようになるのか。
涙が止まらない。情報多すぎて、頭も気持ちもついていかない。
牛山はかっこよかった。
あの場面で、お嬢の心配をする。ずっと「お嬢」「チン◯先生」と呼びあって信頼し合ってた不思議な仲だからな。
本当に憎めない、いいヤツだった。フラグ立ってたから分かってたけど、やっぱり悲しい。
鯉登少尉もかっこよかった。
剣技で土方を倒し、あの鶴見中尉に意見する。
成長した。中将も満足かな。
そして、土方。
たぶん最後の力。脳への衝撃のせいで(?)若かりし頃の記憶が蘇り、新選組の一番隊長として逝くんだろう。(史実通りの場所で)
残り10話だから仕方ないけど、悲しいし、涙が止まらない。
みんな、しんでしまう。
鯉登少尉はあっぱれ。
土方は剣で敗れたのだから、仕方ないか。
牛山も、フラグ立ってる?
鯉登少尉、月島は生き残る?
まだ、ヒグマという不安要素もある。
(伝言ゲームで、ヒグマ→不死身→杉元に変換されたのはお約束。)
鯉登少尉、剣を使う者として、土方と一合交えられたのはこれからの糧となるだろうな。
そして、やっぱり熊。
ヌリタス~偽りの花嫁~
115話
第115話:薔薇は赤かった(1)