ふと思ったんだが、ロマニョーロ伯爵は、まだ作戦がうまくいってる、と思い込んでる、とあるが、
なぜ、ヌリタスの髪が赤髪ではなくなってることを、指摘しないんだ?
伯爵夫人も。
どちらも、シルバーヘアーになったヌリタスに会ってるのに。全てを知った公爵には、もう染めなくてもいい、とは言われてるけど、そのことは二人とも知らないはずでは?
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ふと思ったんだが、ロマニョーロ伯爵は、まだ作戦がうまくいってる、と思い込んでる、とあるが、
なぜ、ヌリタスの髪が赤髪ではなくなってることを、指摘しないんだ?
伯爵夫人も。
どちらも、シルバーヘアーになったヌリタスに会ってるのに。全てを知った公爵には、もう染めなくてもいい、とは言われてるけど、そのことは二人とも知らないはずでは?
まず、ヨナと第一陣が会えた。
でも、早くしないと、リリが危ない。
ムンドク長老。口は悪いけど、心底ハクのこと心配してるんだね。
今回は、前話と違い、母親にしか感じられない、文字通り赤ちゃんとのつながりである臍帯についての話。
子どもがお腹の中にいた時のことを思い出した。神棚に保管してある臍帯を、ちょっと見たくなった。
なんかスルドそうな、弁護士が出てきた。一人暮らしっぽいし、今後この人とタッグ組むのかな。
鳥肌たった。
やっぱり、赤沢さん、怪しくない?
あと、ラーメン屋さんも、微妙。スープの味変わったのが、何のフラグか?
赤沢さんが、なんだか怪しい感じがするんだが。。。
ボルゾイ。カワイイ。
いくら、二人が相思相愛になっても、ヌリタスが王様の義妹になっても、私生児であることは消せない。
だから、公爵の血に汚点を残すというロマニョーロ伯爵の呪いは消えないのに、どう落としどころをつけるんだろうと思っていたけど、お母さんを貴族にすることで解決できるんだ。
これで、いつ結ばれても大丈夫!ホッとした。
どっちも初々しい〜
公爵も強引にいかないし、ヌリタスにいたっては、何か御用ですか?って。笑笑。
ヌリタス~偽りの花嫁~
110話
第110話:日常と戦場の境界で