4.0
おもしろいけど
グリフォンや魔狼の双子に好かれてるロア。
でもグリフォン達がロアがパーティーから追放されたことに気づくのが遅すぎる。
ロアと再会するにも時間がかかりすぎる。
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44341位 ?
グリフォンや魔狼の双子に好かれてるロア。
でもグリフォン達がロアがパーティーから追放されたことに気づくのが遅すぎる。
ロアと再会するにも時間がかかりすぎる。
姫様と同じ色の髪と瞳。テオドシウスの父王の言葉。やっぱりリリアンは高貴な血をひいてるのか?出生の秘密や本当の名前がわかるのはいつなんだろう。
セリーヌがウィルと本当の両思いになるまで長かった。しかし身を守るためとはいえ既成事実をなすまでは早かった。そして大事な夜にかぎって雑だった。もう少しページをさいても良かったのに。
もふもふで誰にでも愛想がいいわけではないトーイが最高。
ツェリシナのどんな女神の加護を受けているのか、トーイはこれからどんな活躍をするのか気になる。
レオーネがベルトルドを戦友と位置づけることで2人の距離が縮まっていくけど、敵国に嫁げば周りの人達の反感があるからそうでも思ってないとキツイよね。いつか周りの人達にも認められる愛し合う2人という関係になって欲しい。
主人公が自分のことをずっと下僕と思いこもうとしてることにモヤっとしながら読み進めていたんだけど、スロウスが登場して彼のイカれた行動により物語が進んでちょっとスッキリした。
犬だけど、人として憧れる。
ドッグランでのリーダーシップとか、犬付き合いのうまさに感動。
ニャンコとの1日にうるっときた。
旦那様…記憶をなくし初対面のような状況でリリアーナに会ったのに、すぐに「好き」と言葉と態度に出している。人となりもわからないのに何をどうしたらそうなるんだろう。
割とリアルだな。HAPPYな気持ちの盛り上がり方に差があると、自分のリズムが崩されてウザいというか、幸せと不安が入り混じってすれ違ってしまう。
駒子さん、落ち着けば君の勝ちだ!
登場人物の闇が深すぎる。よくぞここまで集まったなって思う。
途中までは読むのがしんどくて嫌になってたが、だんだん「こいつはどんな闇なのか?」が気になって面白くなってきた。
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追い出された万能職に新しい人生が始まりました