4.0
いつか
レオーネがベルトルドを戦友と位置づけることで2人の距離が縮まっていくけど、敵国に嫁げば周りの人達の反感があるからそうでも思ってないとキツイよね。いつか周りの人達にも認められる愛し合う2人という関係になって欲しい。
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レオーネがベルトルドを戦友と位置づけることで2人の距離が縮まっていくけど、敵国に嫁げば周りの人達の反感があるからそうでも思ってないとキツイよね。いつか周りの人達にも認められる愛し合う2人という関係になって欲しい。
主人公が自分のことをずっと下僕と思いこもうとしてることにモヤっとしながら読み進めていたんだけど、スロウスが登場して彼のイカれた行動により物語が進んでちょっとスッキリした。
犬だけど、人として憧れる。
ドッグランでのリーダーシップとか、犬付き合いのうまさに感動。
ニャンコとの1日にうるっときた。
旦那様…記憶をなくし初対面のような状況でリリアーナに会ったのに、すぐに「好き」と言葉と態度に出している。人となりもわからないのに何をどうしたらそうなるんだろう。
割とリアルだな。HAPPYな気持ちの盛り上がり方に差があると、自分のリズムが崩されてウザいというか、幸せと不安が入り混じってすれ違ってしまう。
駒子さん、落ち着けば君の勝ちだ!
登場人物の闇が深すぎる。よくぞここまで集まったなって思う。
途中までは読むのがしんどくて嫌になってたが、だんだん「こいつはどんな闇なのか?」が気になって面白くなってきた。
リナの鑑定能力が「食べられるor食べられない」を見られるのがすごい。
そして…自分の体型について辛辣に鑑定してくるところが現実をわからせてくれて好き。
チート能力のおかげでいろいろな素材を見つけられるんだけど、良いものを見つけ過ぎても悪目立ちしてしまうのは大変だな。
個人的にはSS魔鉱石がほしい。
社長が「彼氏になってやる」と言った時、梓ちゃんに「私の気持ちはどうなるんですか?」と言われて…そんなこと言われるとはまったく考えてなかったという顔がとても好き
偶然の出会いからハッピーエンドまでそれほどストレスなく読めました。
この2人がうまくいったのは彼が精神面も含めてハイスペックな大人だからなんでしょうね。
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金髪の姫将軍は元敵国の好敵手に嫁ぐ