5.0
マリアベルが美しすぎて
愛と笑顔と努力で王太子エドワードの婚約者として幼い頃からお后教育を学んてきたマリアベル。そんな国の宝ともいえるマリアベルを捨てて、町娘に恋をして婚約破棄をしたエドワードは世間知らずのお馬鹿さん。でも、傷心のマリアベルは愚痴も涙も怨み言も言わず傷心のまま去る(ToT)このいたいけな心の気強さを馬鹿王太子はわからないだろう。そんな美しいマリアベルを帝国の皇太子が見初め2人は婚約をする。が、自分が捨てたはずの女を惜しいとおもったのか馬鹿王太子が横恋慕を仕掛けてきた、まあ周りの側近がたいしたことがないから、止める奴もいない。大騒動な大事件に勃発したがレナートの頭脳と気くばりとマリアベルの賢さ、馬鹿王太子以外の心気高い人達の采配
で事なきを得た。が、今度はレナートの婚約者として帝国で認められなければならないという難しい問題に次から次へと持ち上がるがマリアベルがそれを愛と笑顔と賢さで乗り越えていく楽しくてホンワカする物語。
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真実の愛を見つけたと言われて婚約破棄されたので、復縁を迫られても今さらもう遅いです!(コミック)