4.0
よくあるといえばよくある話
王道の恋愛ものという感じかな。絵がきれいだし安心して読めます。主人公の2人が互いに刺激しあって、良い意味で変わっていくところがいいと思います。
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1500位 ?
王道の恋愛ものという感じかな。絵がきれいだし安心して読めます。主人公の2人が互いに刺激しあって、良い意味で変わっていくところがいいと思います。
大正ロマン的な作品は結構好きでよく読みます。生きるためだけに縁談で繋がった2人が、少しづつ自分を取り戻して愛を育んでいく過程が丁寧に描かれています。短い作品ですが秀作だと思います。
今までの転生ものとはひと味違うストーリー展開で、なかなか楽しめる。今生きている自分の世界だけでなく、元の世界の人たちも救おうとするレオニの逞しさや愛情の強さが素晴らしい。
いろんなことか少しづつ解明されてくるけど、その途中によくわからないことが多くて、不可解だったり、なんで?って思うことが多々ありました。最後はハッピーエンドで良かったです。
この作家さんの作品は期待を裏切らない。この作品もキャラが立ってるし、ストーリー展開で驚くところもあるけど、日常に基づいた自然な流れで楽しめる。大好きな作家さんです。
ラーメン店の話だけかと思えば、オムニバス形式で他が舞台の作品もある。みんな社会の一面を切り取ったストーリー展開。なかなか奥深い。面白い作品でした。
最後まで一気読みしました。最後の一コマまで驚きでした。ちょっとしたことで周りまで影響されている。もしかしたらどこかで起こっているかもしれない、そういう気がする作品でした。
推しが上司として目の前に現れたのに、なんだかそっけない主人公。でも彼の性格を一番わかっているのは彼女。2人が近づいていく過程がとても面白かったです。マンガならではの設定だったかもしれませんが笑
沖田先生の漫画は好きですねー。発達障害の友人もいて付き合い方に戸惑う事もありますが、これ読んでなんだか分かったような気がします。そういうことなんだー、って思いながら読みました。
ありがちな作品かと思いきや、途中からすっかりハマってしまいました。毎回のおまけシーンがおもしろい!作者さんが楽しんで書いているのがわかります。
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このたび鬼上司の秘書になりまして