3.0
なぜそこまで孤児院の閉鎖にこだわるのかな。
孤児院で病が流行した。
閉鎖をして大流行を防ごうとしている。
それを阻止するために、侯爵家に乗り込んで直接交渉をする。
援助付きの契約結婚を引き換えにするほど?
何か思い入れがあるのかな。
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なぜそこまで孤児院の閉鎖にこだわるのかな。
孤児院で病が流行した。
閉鎖をして大流行を防ごうとしている。
それを阻止するために、侯爵家に乗り込んで直接交渉をする。
援助付きの契約結婚を引き換えにするほど?
何か思い入れがあるのかな。
綺麗だけど、性格の悪い妹にいじめられ、両親にも疎まれてきたシェリル。
妹のメリルの代わりに彼女が嫌がる縁談に乗ることになるけど、嫁いでバレても困るからと、途中で消えるように言われてしまう。
腹違いでもなさそうなんだけど、ここまで贔屓しなくてもいいのにね。
嫁ぎ先でも、バレたら困るとハラハラしながら過ごすシリル。
騙しているのが辛いくらい、周りには良くしてもらえて、、
実家はどうなるのかな。
そのままでいいはずがない。
リゼリアは国王からの命令により起こした国政を悉く邪魔され、悪の根源として処刑されてしまう。
もともと王家に反感を持つ民が多かったのだ。
騎士団長のアルトもそうだ。
過去に戻ったリゼリアは仇を討とうと、前世の記憶を頼りに国王から命令される前に動き、アルトにも会う。
あるとは初めこそ疑心暗鬼だったものの、だんだん彼女のお人好しに絆されていく。
国王と王妃そして彼らの正当な子供。
贅沢をしすぎです。
この先この国はどうなっていくのか。。
上に立つ器じゃないね。
リゼリアが過去に戻ってきてよかったよ。
メルフィーナはアレクシスとの結婚後に、衝撃的な言葉をかけられる。
愛するつもりも子供を作るつもりもない。と。
実家でも居場所がない思いをしていたメルフィーナは、それなら勝手にさせてもらいますと、エンカー地方の領主としての権限を譲り受けて次の日には移動してしまう。
公爵夫人だというのに、ついてきたのは侍女と護衛騎士のみ。
それでも逞しくエンカー地方の開拓を進めていく。
いくら小説の中の人物に転生?したと言っても、メルフィーナの行動力は素晴らしい。
オタクでも、そこまで覚えているもの??
自分が転生しても何もできないと思う。。。
頭が柔らかいのだろうな。
魔族の王の元に嫁ぐことになった、人間の国の王女スミレ。
彼女は、魔力を持たないからと、疎まれ幽閉されていた。
友好の印といえば聞こえがいいけど、厄介払いだ。
彼女もひどい仕打ちを受けることになるかもと覚悟をしていたけれど、彼はなんと!!
相手国の王はとても美しい人。
きっと腹違いの妹は、やっかみに来るでしょうね。
僻むくらいに幸せになっちゃえ!
混じりものと言われていた彼が王様とは。
それにしても、幽閉されていたなら、足腰が成長しないのでは。と思ったりするのです。
田舎娘のミーナは、婚約者がいない人は全てお目通りをしないといけないというので、田舎の領地から出てきた。
田舎者丸出しのミーナは、周りに笑われてしまうけれど、ミーナの父はそんなの気にすることはない。と一蹴してしまう。
結構強者。
ディナールは、王位を継ぐのに都合がいいからと。
ミーナの父親は政治などに口を挟まないだろうと。
いやいや、強者ですよ。
ディナールには扱いきれないでしょう。
甘く見過ぎ。
しかも7年後に立派な淑女になって乗り込んでくる。
晩餐会も断り、侍女自ら料理を。ってこのミーナもまたつおい!!
真面目に、ミーナはディナールにはもったいない。
姉妹格差がある李家。
姉は皇帝妃の候補の一人になった。
妹は冴えない容姿で、使用人みたいに動き回っている。
なぜかと思ったら、彼女は妾の娘?
そんな中、妹の小蘭に縁談が持ち上がった。
相手の高は、人質だという。
自分の家族の敵討ちのために、大切な娘をめとったというけど、その前にちゃんと調べなさい。
姉の方が適任だったでしょうに。
とは言っても、彼女は拒否するだろうけども。
5話で高の家族の話が出てきました。
それがどうして李家の仕業だと思ったのか。
妃の地位を狙う誰かでしょうが。
母親が怪しいかな。
無料話が終わってしまったので、課金するかどうかは考え中です。
皇帝に愛された母が冤罪を着せられて殺されてしまったから、その敵討ちをしようと、閉じ込められた20年間ずっと演技してきた。
馬鹿なふりをして油断させていたのだ。
このトランプ帝国は、かつての輝きを失ってしまった。
予言通り、母を冤罪にかけても、変わらなかった。
それは娘のオセリアが神に選ばれし者だったから。
彼女を粗末に扱っているのだから、良い方向に向かうはずがない。
結局、水の確保のために、ジャルディン王国にオセリアを送ることに。
馬鹿なふりをしていたけど、彼女の能力は帝国の皆が思っている程度ではなかった。
それに気がつかなかった父でもあるトランプ帝国の王。
それに気がついた、ジャルディン王国の王。
しかし、この帝国の王様は、、クズだね。
イリーナや侍女たちも然り。
自分の立場をわかっているのかしら。って思う。
水が欲しいのは帝国の方。
それなのにオセリアにこんな仕打ち。
交渉ができなかったら、どうなるのか、わかっていないのか。
普通の人間なら壊れていておかしくないでしょうね。
それだけ敵討ちの気持ちが強いってこと。
フェデリウスに面倒を見るようにと。
きっとジャルディンの王は全てわかっているのでしょう。
この国に来てアクアの力が強くなったと言うことは、オセリアの母の国だったりするのかな?
胡散臭いけど、王は味方になってくれそう。
フェデリウスは理解しようとしてくれてるから、よかった。
とにかく、毎日無料話が多いので、のんびり読ませていただきます。
ちひろが目が覚めたら、なんと石でできた床?
体の本人?は衰弱死してしまったようで、ちひろの意識が出てきた感じのよう。
他国に連れていく計画の中で、ちひろが選ばれたのは、双子だったから。
本当は双子なのに、片方を隠して、たまに交換して。
言葉を話さないように、薬まで飲まされていたとは。
メイドが首謀者だったよう。
きちんと罪を償ってほしいけど、無理なのかな。
第8王女と言うけど、隠されていたのなら、数に加えられていないはずよね。
王城でこんなことが起きて、、警備をきちんとしないとダメでしょうに。
それでもドラゴに養女として迎えられてよかった。
王弟も味方になってくれてよかった。
王様も王妃様も悪くないのに、ちひろに敵認定されて可哀想で笑えます。
小説も読ませてもらいました。
ちひろの可愛さが、溢れ出てて面白かったです。
こちらもおすすめです。
ナルファレアは前世でも今世でも正直に生きようと頑張ってきた。
今世では4歳の時に実家が真っ黒だということを悟った。
そこから12年かけて、実家を陥れた。
横領や密輸。。
告発したのは彼女だ。
それでも罪人の娘であるナルファレアは、軽罪されることもなく極刑になるはずだった。
でも、なぜか。
刑務省長官と結婚することにより、極刑を免れた。
彼にその気はなかったみたいだから、契約結婚になるのかな。
夫婦というより、上司と部下の関係のようで、ナルファレアの妄想が笑える。
でもこれから形が変わっていくのでしょう。
面白い夫婦になりそうです。
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冷酷侯爵と貧乏令嬢の秘めやかな契約