3.0
妖精は可愛いのに
出てくる妖精は可愛いのに、他の登場人物の絵がいまいち。
特に、エル。
体と頭のバランスが、、
話も難しい。
色々と伏線があるのだろうけど、考えすぎて混乱する。。
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出てくる妖精は可愛いのに、他の登場人物の絵がいまいち。
特に、エル。
体と頭のバランスが、、
話も難しい。
色々と伏線があるのだろうけど、考えすぎて混乱する。。
沙織と悟は政略結婚。
沙織の父親の会社が傾いた時の援助の代わりに悟が嫁にっと願ってきたのだ。
それにしても愛情もないのか、ろくに会話もない。
義母からの子供はまだ攻撃を堪えていたら、なんで反論しないんだ?と言われてびっくり。
本当のことを言ったほうが良かったのかな?
まだ白いままなんです。って。
それは悟の立場もないのでは??
でもパーティの帰りかで酔った悟は別人のように、愛しているといい、、、
好きだからと大事にしようとして白いままなのもわからないでもないけど、その辺、言ってくれないとわからないよね。
まあ不器用だからいえないからこうなっているんだけど。
とにかく会話が少なすぎ!
これじゃ、離婚されるのもわかるわ。
自分の方が本家なのに、両親がいなくなってから、おじさんに引き取られて、その家族にいじめられて過ごす彩芽。
黒龍への生贄としてというもの、始末されてしまいそうになるも、黒龍の朔に助けられる。
生贄としてではなく、花嫁として過ごしていくことになる彩芽。
でも順風満帆ではなく、朔の弟だったり、彩芽のいとこの茉莉からの妨害も。
でもあやめは本家の人間だから、茉莉より力は強いはず。
もっと攻撃的になれないものかしら。
その力をコントロールできるようになれたらいいね。
リゼルは格下のフランツに恋をして、王族のコネで彼を手に入れる。
でも彼は他に好きな人がいて。
それでも子供が産まれて、幸せを感じていたのに、子供が事故でなくなってしまう。
リゼルは頼れないフランツに絶望して。。
気がつくと、過去に戻っていて。
夢だと考えて、フランツに馴れ馴れしくしてしまうリゼル。
今回はフランツがちょっと違う対応をみせて。
親子3人で、やり直し後の生活が上手くいくといいですね。
政略結婚が嫌な陽菜。
相手は幼馴染の怜士だから余計だ。
でも両親とも乗る気。
もちろん政略結婚だからね。
怜士は半年経っても陽菜が好きにならなければ、解消してもいいと言い出す。
でももともと好きだった上に同棲したら、、バレバレでしょうに。
結局は怜士の手のひらで転がされているってことです。
観念しちゃいなさい。
美都は突然いなくなってしまった元彼を引きずっている。
元彼というほどの付き合いになっていないように思えるけど。。
名前も感じも違ったら、気がつくのは難しいと思う。
ジュエリーデザイナーとして誇りを持って仕事をしている美都は、周りがおばさんだとか行き遅れだとかいうかもしれないけど、十分かっこいいと思う。
伯爵令嬢のクラリスは、伯爵が女の子は必要ないというので、生まれた時から男の子として育てられる。
でも、弟が生まれたことにより、その制約もなくなるわけで。
母方の親戚に預けられるのです。
クラリスを守ろうとする母親もそれがわかって母親の言うことを聞くクラリス。
初恋のバトリスに嫁ぐことになったのは嬉しいけど、彼は女性恐怖症のようで。
心を開いてくれないのです。
彼も自分の気持ちがわからないのでしょうね。
クラリスが大怪我を負った時、クリスとクラリスの関係がなんとなくわかってしまうパトリス。
ここから2人の関係は改善されるでしょうか。
エマは頼まれて、女性恐怖症のライルの心をほぐすことに。
ライルはユニコーンの獣人。
女性友人として、手を繋ぐことからレッスンは進んでいく。
まあエマも満更ではないみたいなので、ライルとくっつくことになるのかと。
エマ限定でライルも大丈夫になるのでしょう。
2人とも初々しくて可愛いです。
ファラーラは王太子殿下の婚約者だけど、横柄な態度でい続けたので、婚約破棄をされてしまう。
その後断罪されて、、気が付いたら12歳にまで遡ってしまっていて。
そんな未来を変えるために、態度を改めていく。
でもやはり、自分が変わると周りの態度が変わるわけで。
殿下も彼女の変化に興味津々。
その後は・・・
まあ似たような話です。
隣人が小児科の先生で、ふとしかきっかけから距離が縮まってくるのですが。
真紀は里桜が好きですね。
里桜は鈍感?
あまり信じていないようです。
どうせ揶揄われている。と思っているから。
もう少し絵を丁寧に描いて欲しかった。。
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ガラスの温室の公爵夫人