やだよ、こんな地獄…。酷すぎて胸糞悪い。世の中ではこういうことがどこかでは行われているんだろうかと想像すると胸が痛い。どうか漫画の世界だけなことを願う。
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1000位 ?
やだよ、こんな地獄…。酷すぎて胸糞悪い。世の中ではこういうことがどこかでは行われているんだろうかと想像すると胸が痛い。どうか漫画の世界だけなことを願う。
怖い怖い怖い怖い怖い!!!
お婆さん、執念し過ぎだよぉ〜。
「愛とは何よりも相手の幸せを願うこと。執着とは自分の欲求をあくまでも通そうとする子どもっぽいわがままな願望さ。だから死んだ者は自覚と覚悟と諦めをもってさっさと成仏するのが肝要なのさ」と、別の方の漫画だけど、うらめしやのお妖さんのセリフが心に沁みる。凄くよい心掛け。
そうなんだよね、生きてる人を連れて行こうなんて思ってはいけないのだ。
自分も色々な執着に捕われそうになったら、この言葉を思い出して肝に銘じよう。
ひぇ~!
ベランダの描画めっちゃ背筋凍る。
美童くんは災難だね。ホームから突き落され電車にもう少しで轢かれるところだなんてもう生きた心地しない。信号機落下も、電気カミソリも、寿命縮むよね。
ようやく犯人も捕まってホッとしたのも束の間、人形が怪しい動きをしてくるし。やはりお婆さんの霊なんだろうか。
どひゃ~!美童くんにお婆さんが本気で恋する物語。トイレットペーパーをケチってまで買った貢物なんて貰ったらどんなことなるやら…。でも、お金がなくて恋人が流行り病で亡くなった過去を聞くと同情してしまうよね。
美童が呼んでも出て来ないってことは…多分死んでるだろうね。犯人が誰だったかは忘れたので、また読み直しが楽しみ。
ホントに儲かる良い話は人には教えないもの。そうだよね~。今投資の勉強しないかと誘われてるが、これ見て戒めようかなと。
ブローチ取りに行くところなんかもう冷や冷やした!有閑倶楽部のことだから絶対大丈夫だとどこかで安心しながらスリルを味わえるのがいいね。
発信機が付いてたのによく切り抜けた!まあそこは漫画だけどやっぱ有閑倶楽部だからね、それくらいは当然♫
みろくパパは息子に怪我させられることがよくあるので気の毒だな(笑)でも底力があってたくましくていいよね。エリートな副総監の腑抜けっぷりと言ったら…。しかも皇居のお濠に鯉を泳がしておくなんてホント灯台もと暗し。
愛護団体会長も田舎に帰り、副総監は桜田門燃やしちゃうし、元華族の子も借金は剣菱から借りられるし全て解決!凄いね。
これは流石にフィクションですよね…?
大学生が親にお金使われて1000万円借金なんて。こういう毒親ってかクズを切り離す法的手段ってないの?
多分みんなグルなんだろうね。
世の中そんな美味しい話はないってことの教訓。
コツコツ地道に本職を勤め上げるのが正道であり王道。
いいね、白熱してきた!
マリリンはどこにいるのかな。
お、お、お、面白い〜!
このテンポの良さ、展開にワクワク!こんな漫画なかなかないよ。
みろくパパが老犬の如く不要な存在となりつつあり、部下達も副総監の下で仕事やりやすいので問題ないはずなのに、何故かやはりみろくパパの人間味にふと気付いて、早く治らないかなあってふと口から出るところまでのコマの運び方(って言うのか?)がジーンと来るね。
政治家、警察、元華族、動物愛護団体の会長など華々しい面々と絡むスーパー高校生軍団。今回も有閑倶楽部の活躍が楽しみ。
怨み屋本舗 通巻版
195話
第112話 沖縄支店・穴(1)