5.0
終盤、もっと面白くなりました
人気のある作品なので読んでみました。
前半はたまに不気味な感じはするけど、大した事は起こらず。コータローとみのりの仲が深まって行きながら話が進んで行きます。
終盤になりコータローの葛藤がわかり一段と面白くなって来ました。
コータローがみのりに甘えるシーンが何度かあるけど、気持ちが溢れてちゃってる感じでいいです。
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2291位 ?
人気のある作品なので読んでみました。
前半はたまに不気味な感じはするけど、大した事は起こらず。コータローとみのりの仲が深まって行きながら話が進んで行きます。
終盤になりコータローの葛藤がわかり一段と面白くなって来ました。
コータローがみのりに甘えるシーンが何度かあるけど、気持ちが溢れてちゃってる感じでいいです。
漫画はモノクロのほうが想像力を掻き立てられて好きなので、カラー版が出て読むと深みが無いように思う事が多いです。配色が思ってたのと違ってガッカリする事もあります。
この作品も見慣れるまでは違和感がありましたが、カラー版の髪色と瞳の色、好きです!特に藤子さん。モノクロだと藤子さんと仁科さん、どちらも黒髪ですが、カラー版の藤子さんは紫がかっていて綺麗だなと思いました。
どちらが先に描かれたのかわかりませんが、『癒しのお隣りさんには秘密がある』に似てると思いました。
桐崎さん、設定もだけど仁科さんと髪色と髪型も似てる感じがしました。あと、部屋の壁一面に写真も….。
この作者さんの作品を読むのは2作品目です。
前に『宵の嫁入り』を読みました。
この作品も『宵の嫁入り』も主人公はどちらかと言えば男のほうかもしれませんね。ヒーローのほうが秘密を抱えてて葛藤があって気になります。
どちらの作品もヒロインはお嬢様で天然で感情移入しにくい感じがします。
瑚花は浬(天才)の手の中で転がされてる感じがするし、飼ってるより飼われてるのほうがしっくり来るように思います。浬は全てが瑚花を中心に考えてるって意味では自らの意思で飼われてると言えるかもしれません。
試し読みしかまだ読んでませんが短編なのかな?
私がレビュー、一番乗りなので情報が無い。
『ヤカンヒコウ』のスピンオフかな?と思ったけど、吸血鬼の名前が結じゃなくて翠だから違った。
続きが気になり読もうか迷ってます。
冒頭で兄は刑務所にいる。
何が起こったのだろうと読んで行くと…。
母の事件の犯人は意外な人物だった。
スクラップブックに“和奏”のページがあるの、ゾッとした。
それよりもゾッとしたのは、さっきまで信頼してた人が思ってもみなかった人だった事。
短いけれど、鮮烈な作品。
「一涼一」で「にのまえりょういち」って読むのか。
「一」で「にのまえ」さん、珍しい名字ですね。
「正月」で「むつき」さんも初めて目にしました。
一さん、正月さんを好きが故に緊張して強い口調になってしまうのですね。
面白くもあり哀れな感じもして応援したくなりました。
まだ最初のほうしか読んでませんが面白くて続きを読んでみようと思ってます。
主人公まほ、ダメンズホイホイなら律もダメ男なのかな。
他人の気持ちがわかるようになりたいと思ってる時点で、ひとでなしではないだろう。
ハイスペックな欠陥人間との生活がどうなって行くのか楽しみです。
九護家は食べ物の好き嫌いは厳しくなかったのね。
屈強な体づくりには栄養管理は重要だと思うけどな。
1ヶ月経って栄から偽装婚約者はお終いと言われるところまで読みました。
恵那はまだ高校生だしね。危険な仕事をしてる栄はお互いこれ以上好きになったらいけないと思ってそう。
どう乗り越えて行くのか続きを読むのが楽しみ。
漫画らしい突拍子も無い設定だけど、2人がお互いを思い遣っているのがいい。
恵那は力持ちだけど可愛くて家庭的だし、栄は優しいけど影があり恵那に癒されてる。お似合いだと思う。
そういうオチがあったとは!
部長、裸眼だと恐ろしく目が悪いって、そのせいで恐ろしい勘違いしてたな。動じない性格かと思いきや、顔真っ赤にして動揺しまくり。
5浴目まであるけど、どんな流れで一緒に入ることになるんだろうな。
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コータロー君は嘘つき【タテヨミ】