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吸血鬼ものって多いな。
『ねぇ一色くん、私のこと好きでしょう?』を読んで、こちらを読んでみた。時代や国も違うし内容もだけど全然違うね!
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2835位 ?
吸血鬼ものって多いな。
『ねぇ一色くん、私のこと好きでしょう?』を読んで、こちらを読んでみた。時代や国も違うし内容もだけど全然違うね!
これ、翔太派、久野派に分かれるよね。
私はどちらかと言えば翔太派だな。主人公を食事に誘ったり、熱が出たら看病してくれたり、かわいいから。
久野はすぐ「会議」と邪魔するのがなんだかなぁ…。
翔太は翔太で大阪出張で2人のキスを目撃した後、ホテルに戻らず、主人公を避けてたのは、大マイナスポイントだったけどね!
久野が先に行動してたら久野に気持ちが傾いたかもしれないなとも思ったけど、主人公みたいなタイプには年下が合ってる気がした。
評価高いからもう少し読めば面白くなんだろうな。
出だしの主人公、思い込みが激し過ぎて失礼だよね。
あまりにも猫って言い張るからファンタジー的な要素があるのかと思った。
画家と聞いて「自称画家」だと思ったり思い込みが激し過ぎる。
主人公の境遇もライトな感じで描かれてるけど、両親のことお人好しで済ませちゃうのは…。
すっ飛ばして始まった。
主人公が行動力あるから最初の展開がスピード感あった。
キャラが立ってるから、もどかしい過程ナシでも世界観が伝わって来た。
ただ、休日にまったり読んでるからか、わちゃわちゃした感じがした。また後で時間を置いて読んでみようと思う。
読み始めは文字だらけで読みづらかった。
読んでいくうちにワインの説明に興味を持った。
ワイン飲みたくなって来た!
モテるカッコいい男子が幼馴染の女子を好きって、ド定番。
お互いのことをわかってて気を許せる仲って羨ましいな。
作品名でわかると思うけど、主人公は旦那の心の声が聞こえるようになる。
寡黙な旦那が心の中では饒舌で主人公を溺愛。そのギャップが面白い。
面白いんだけど... 他の作品で似たのがあるよね。
主人公は死神公爵と呼ばれる冷徹な父親に復讐しようと思ってたのに、転生したら父親の心の声が聞こえるようになり、ヤバいくらい溺愛されてたっていう漫画に似てると思った。
もう完結してるから、あちらのほうが先のはず。
心の中の溺愛っぷりが面白いというのは似てるけど、ストーリーは全然違うので話の展開が面白くなる事に期待!
主人公は引き立て役のような存在。
親友ばかり目立って、自分が透明になったように感じる事がある。
越前谷は普通にしてたら目立ちまくるはず。
でも、目立つのを好まない。他人に自分を見てほしいと思ってない。その点は主人公とは対象的。
上辺の自分を見てキャーキャー言われるのも、本当の自分を見て貰ってる訳じゃないもんな。それなら、目立たないほうが疲れなくていいかもね。
主人公は犬丸。モテる親友は猿方。
親友は悪い子じゃなさそうだけど、犬猿コンビだよね。
ドレスものの漫画って、作品名が覚えられないくらい長いのがあるよね。
作画は霜月かいりさんか。『大正諸恋ノスタルジー』を読んだことあるけど、雰囲気が違うな。和洋の違いもあるかもな。
シンデレラ・ストーリーなんだろうな。
こういう漫画のヒーローはイケメンなのがお約束だけどリオは違うな。
これはこれで実直な人柄が表れてて良いな。
素朴なようでも、鋭い観察眼があってただのお人好しではない所も良い。
作品名がカタカナなのは“資格”と“四角(関係)”を掛けてるのかな?
律は9歳も年下なのか。
桜井が当て馬なんだろうな。
ちゃんと付き合ってと言ってればな。
美瀬に冗談にされてしまったけど、律は付き合ってくださいと言ったもんな。
あざみの桜井狙いは本気なのかな?
美瀬に対して拗らせてるのかな?
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