翠苓と子翠は姉妹だとわかった。
でもなぜ猫猫を後宮から連れ出して、遠くの里に連れていくのか。
目的は何?
猫猫はまわりからいろいろ情報を得ようとしている。
さすがだね‼️
観察力がハンパない✨
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翠苓と子翠は姉妹だとわかった。
でもなぜ猫猫を後宮から連れ出して、遠くの里に連れていくのか。
目的は何?
猫猫はまわりからいろいろ情報を得ようとしている。
さすがだね‼️
観察力がハンパない✨
祠の入口から地下の抜け道を通り、馬車で港に向かい、船に乗る。船を乗り換えたら川へ入り、森の中へ。
一体どこに連れていかれる?
そして子翠の様子がおかしいと気付いていた猫猫。よく翠苓の仲間だと気付いたね。
子翠は下女ではない?
彼女は一体何者?
いつから猫猫と話すようになったっけ?
いつからこの計画は始まっていた?
壬氏はどうしても猫猫を取り返したい。
その気持ちが焦るほど、高順にたしなめられる。
今度こそ諦めずに、誰かに隠された猫猫を見つけ出して‼️
猫猫はあんな何も手がかりを残せなさそうな状況で、よく残したな‼️
そして、その手がかりは羅門じゃなきゃ見つけられなかった‼️
義父と子、師弟の関係だからできたことだよね。
猫猫は、白い紙に何を書き残したんだろう。
やっぱ「翠苓」とかかな?
猫猫はどこに連れて行かれる?
そして、翠苓の真の目的は何?
羅門と壬氏、なんとか猫猫を救いだして~💦
おわ~、阿多妃❗️
化かし合いは、狸と狐だけじゃなかったのね❗️(笑)
こんな堂々と東宮(壬氏)の振りしてたなんて⁉️
それにしても、変人の羅漢は相変わらずで、その場の雰囲気全部持っていってるね(苦笑)
なかなか子昌はしっぽを出さないし。
って、子昌は緑も赤も識別できないなんて⁉️
色盲かぁ。
色盲かぁ、、、え、色盲⁉️
まさか、あの廟の扉のとこで試したあの血筋ですか?(爆)
さすが翠苓、猫猫の好物、いや弱点(!)をよくご存知で(苦笑)
蘇りの秘薬の作り方なんて誘い方、すごい具合で猫猫の心が揺らいでるでしょーがっ(爆)
さて、今度こっちは羅漢と子昌対決なの?
どちらも面の皮が厚そうで、見ものです‼️
よみがえったあの人、翠苓が新しいイケメン宦官だったとは、、、
うっわ~、この人、ここ来ちゃったかぁ。
これは100%穏やかでない案件だねぇ💦
猫猫、大丈夫?
絶対ヤバいよね?💦
うわぁ~
今は亡き先帝の、被害者たちがここに集まっているのかぁ。
そりゃどんな思いでここにいるんだろう。
居たいわけじゃない、むしろ離れたいのに離れることすら許されない。
女帝のせいで先帝がそうしてきたすべての犠牲者の思いが、長年蓄積されている感じがして、まだこれは過去の出来事ではなく、現在も危うくなる可能性があることをひしひしと感じる。
ここにきて、まだ先帝の話とつながっていたかぁ。
うわぁ、これから大丈夫なのか?
またいろいろありそうだなぁ💦
医学の知識だけでなく、後宮の問題点など、入ってそんなに経ってないのにわかるんだね。
さすが医学を嗜む者は、他もいろいろ頭が働くね。物事の効率化もさすがだわ。
それにしても、猫猫は、壬氏からもらったかんざし、いつばったり会ってもいいようにつけとかなくていいの?
持ち歩いてるところが猫猫っぽい(苦笑)
すぐつけられるようにってことだよね?(苦笑)
おぉ~、玉葉妃が決めてから仕事早いな~。
でも、玉葉妃とそのお腹の子の命がかかっているから当たり前か。
確かに私が玉葉妃の立場なら同じことをお願いしたわ。
猫猫、とうとう養父を後宮に戻せる日がやってきたね!
また一緒に仕事できるよね?
無事、出産がうまくいきますように!
薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~
142話
第六十三話 子翠と翠苓 -1