いや、もうキモいんだけど。
話通じないから、逃げて。
そして斎さんとまた来たほうがいいよ。
あの女も自分からウソついておいて、悪態つきすぎだろ!
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いや、もうキモいんだけど。
話通じないから、逃げて。
そして斎さんとまた来たほうがいいよ。
あの女も自分からウソついておいて、悪態つきすぎだろ!
涙がこぼれてしまった、、、
500年前の契約を知る前のななみと巴衛のやりとりと、過去を知ってからのななみの強い巴衛への想いと、妖狐のときの巴衛の雪路(ななみ)への想いと、そして今に至った運命のような出来事がすべて繋がって、この瞬間を待ってたかのよう、、、。
なんて素敵な瞬間‼️
私の中から感情が溢れ出してきて、なんとも言えない気持ちになってます。
作者さん、最高です。
たくさんの伏線回収、すごいわ。
まさしく神回だけど、今後もっと素敵なことが待ってそうな予感✨✨
マジでこの作品、凄すぎる。
そしてこれ、第百話ってとこがまた、ミラクルすぎるわ(爆)
初めから何回も読み直したいわ~✨✨
やっぱり20年前にななみがミカゲ社に戻ったことで、ミカゲがその後、ななみを探しに家を空けたんだね。それが家出ということになっちゃったんだろうけど。20年も探してたってことなのかな?だから、すぐにミカゲ社をすんなりななみに譲ったわけなんだね。初めて会った人に社を譲るなんて、マジか?って思ってたけど、こういう理由なら納得。っていうか、あとで1話読み返しにいこう✨✨
ななみが現在に戻ってきて、夜霧車で瑞樹とどこに行くんだろ?
巴衛はミカゲの鏡の中だし。
あ、かんざしを探しに行くのか‼️
え、かんざしは現在はどこにあるの???
そうか‼️わかった‼️
ななみは現在に戻ろうとして、現在より20年前のミカゲが出ていく前のミカゲ社に戻っちゃったんだね。
だから、ミカゲがななみに会っても誰だかわからなかったんだ。
ミカゲは巴衛の状態を心配していて、彼が元に戻る方法をずっと模索していて、その方法を知ってるななみに詳細を聞いたというわけね。
そうか、これがないとミカゲがななみを迎えに行って人神にできなかったから、ここに戻ってきたことも偶然ではなく、必然だったのね。
なるほど~。
ほんとストーリーよく考えられてるなぁ。
おわっ、なんかたくさんの大切なことが出てきたのでまた整理してみる。
黒麿は契約の品であるかんざしを食べちゃったね。これで黒麿に渡ったかんざしは、黒麿からは手に入れられなくなったということね。
あと、巴衛が雪路に先立たれて条件を満たせなくて約束を守れなかったと黒麿が言ってるから、巴衛が契約をした時には雪路は亡くなってたってこと?
助が毛玉を食べた。(食べさせられた?)
その毛玉は他の者や名前忘れたけど悪羅王のそばにいた飄々とした妖怪を食べてたよね。
助は毛玉を食べて、妖怪になった?
助のこの感じ、鞍馬山にいたあの妖怪だよね?
まさに、神回ですね。
これが契約の内容だったのね。
ストレートに愛を語る巴衛が素敵すぎてヤバい。
(↑語彙(爆))
ちょっと頭の中を整理してみる。
と、その前に、なんで黒麿は巴衛にキスした?(爆)
一瞬、え?ってなったよ(苦笑)
神使になる契約かと思っちゃったし(爆)
では、改めて(苦笑)
黒麿に女の名前を聞かれたとき、巴衛はなんて答えたんだろうか。
「雪路」と答えたんだろうか。
それとも答えなかった?
作品中には、「ーー…」とあるが。
答えないなら契約できないから、答えたんだろうけど、かんざしを渡すときに巴衛は「俺の一番大切な女のもの」といって黒麿にかんざしを渡しているが、「雪路」とは言ってない。
ちゃんと契約はできたんだろうか?
とにかく巴衛の愛していた女はやっぱり雪路ではなく、ななみだったんだね。
ななみはそれを知ることができた。
それだけでもよかった。
渡したかんざしは元は一体どこから出てきたんだっけ?
巴衛がななみにかんざしをあげたのは、夜店で手に入れたとかだったような、、、?
うわ、もう一回読んで確かめたくなってきた(苦笑)
悪羅王、なんてことするんだよ❗️💢
でも、こうしないと、望んでる未来にならないんだよね、、、(涙)
ぶぶぶっ。
なんか冷静にゴミの分別方法教えてて、笑った(苦笑)
スキャンより、このゴミヒモ男、部屋からつまみ出すほうが先じゃない?
圭介、急にきた?✨✨(笑)
遅いくらいじゃない?(ニヤリ)
確かに私でも、夢子には惚れるな。
あんな人になりたいなぁ~✨✨
2人の不細工な泣き顔に笑いつつも、それがリアルで、うるっときてしまったよ(苦笑)
え?何?
毛玉、やめてよ。
雪路を、おなかの子を、襲っちゃダメだよ‼️
お願いだから、邪魔しないで‼️
アンサー
040話
第10話(4)