冒頭、こゆんとミナトの待ち合わせ。
こゆんが、2人になれるのはこれからいくらでも、な~んてかわいいこと言っちゃうから、ミナトこゆんのことぎゅっとしたくなっちゃったんだね。
ミナトにぎゅっと抱き締められたこゆん、私もわぁ~ってドキドキしながら下にスクロールしたら、こゆんの手が変な角度になってて、思わず吹き出して数分爆笑してたわ(苦笑)
も~、こういうとこ好きだわ~♥️(苦笑)
天然ミナトくん、こゆんが自分の気持ちわかってくれて愛しいな~って思ったら、すぐに手が出そう(苦笑)
こゆんはそういうの慣れてないから、徐々にお願いします(苦笑)
あと、ミナトがヨータに報告した時のヨータの感想(苦笑)
ミナトのこと、すごい気持ち悪かったって(苦笑)
顔ちょい赤くして報告するミナト、それを見たヨータが引き気味で固まってる感じ、瞬時に想像できちゃったよ(爆)
さて、最後の寝耳に水のこゆん(苦笑)
ミキとこゆんが仲がいいだけに、なかなか恥ずかしくてヨータのこと相談できなかったからね。
ミキの照れ具合が次回見られるかな?(ニヤリ)
-
0
氷の城壁【タテヨミ】
106話
氷の城壁(106)