4.0
ワクワク
とりあえず9話まで読んだ感想ですが、ある日突然猫になってしまったミランダ、悲劇かと思いきや猫になったおかげで婚約者が浮気野郎だとわかるし、優しいバークとも出会えたし、塞翁が馬だなって思います。そして、いつまで猫のままなんだろうと思い始めた8話でついに人間に戻ってストーリーが動き始めたので、これからどうなっていくのか楽しみです。
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2
47位 ?
とりあえず9話まで読んだ感想ですが、ある日突然猫になってしまったミランダ、悲劇かと思いきや猫になったおかげで婚約者が浮気野郎だとわかるし、優しいバークとも出会えたし、塞翁が馬だなって思います。そして、いつまで猫のままなんだろうと思い始めた8話でついに人間に戻ってストーリーが動き始めたので、これからどうなっていくのか楽しみです。
大量無料でお得なこともあって読み始めたのですが、最後まで読んで良かったなと思います。最初、ヘリオスは酷い人だと思っていたのですが、二人の関係が拗れてしまったのは、ヘリオスの不器用さと真面目さ故だとわかると、二人の両片思いの焦れったさも楽しめたし、結末にも満足です。
王太子エドワードの「真実の愛を見つけた」と言って一方的な婚約破棄には、あまりに身勝手でイラッとしますが、マリアベルがその後に出会ったレナートの誠実さには二人の幸せを応援したくなります。とりあえず、エドワードのおバカさは改善の見込みは無さそうだし、二人を振り回さないでほしいです。
地味でモテないマリエルと令嬢の憧れの的であるシメオン。実はシメオンの方がマリエルにぞっこんで、しかし周りはそれを知らないし、何故シメオンの相手がマリエルなの?というやっかみ等からマリエルは意地悪を受けてしまう。普通ならヒロインへの嫌がらせとかはイラッとする展開になるけど、こちらの作品はそんな展開にならず。マリエルの斜め上の思考のおかげで笑えてしまう。二人のドタバタ劇は楽しい。
漫画は楽しく読みたい私としては、主人公のヴェラが離婚されるまでのストーリー展開があっという間で、そのおかげでイラッとせずに済み助かりました。そして、その後はヴェラの穏やかさに癒されてます。
突然引っ越した幼なじみの桜士郎と大人になって再会したらヤクザになっていたって、そりゃ困惑するよねと思いながら、楽しく読ませてもらってます。
主人公の嶺子さんの見た目と内面のギャップが最高です。矢倉くんを同士だと思っているようですが・・・。そんなところがまた可愛らしいのですが。
主人公ローズの健気で前向きなところは応援したくなるし、そんなローズを想いいつも何気なく支えてくれるリチャードも素敵です。
二人には幸せになってもらいたいです。
「薬屋のひとりごと」には、原作を元に2つの漫画があると言うことを最近知り、興味が湧いたので両方読んでみたのですが、面白いなと思いました。確かに、柱となるストーリーは同じなのですが、ストーリーの進め方が違ったり、心理描写の違いだったり、これほどまで変わるんだなと感心してしまいました。
21話まで読みました。最初、主人公の麻帆ちゃんの流れやすい感じに、「うーん」となったけど、そんなのどうでも良くなってしまいました(笑)。女性にチャラいけど何事もスマートで、ときどき麻帆ちゃんに優しさを見せる律さんや誠実でストレートな宍戸さんに、「そりゃ、ドキッとしちゃうでしょ。」、「これ最高でしょ」とキュンとしながら読んでます。続きが気になるので読み進めます!
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婚約者に浮気された令嬢は異国の強面盟主に溺愛される~呪いで猫になりましたが、毎日モフられています~