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「主人公ルイゼの健気さに引き換え、傲慢な双子の妹」、この設定はありがちかもしれませんが、この対照的な関係は主人公だけでなくヒーローも同じで、ヒーローのルキウスの真面目で誠実な人柄とは間逆な愚弟、もう読んでいると妹と弟にはさっさとギャフン&退場を願わずにはいられません。もちろん、1番はルイゼとルキウスの幸せな姿を見ることですが(笑)。
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48位 ?
「主人公ルイゼの健気さに引き換え、傲慢な双子の妹」、この設定はありがちかもしれませんが、この対照的な関係は主人公だけでなくヒーローも同じで、ヒーローのルキウスの真面目で誠実な人柄とは間逆な愚弟、もう読んでいると妹と弟にはさっさとギャフン&退場を願わずにはいられません。もちろん、1番はルイゼとルキウスの幸せな姿を見ることですが(笑)。
元カレをはじめ、浮気女に母親と主人公の周りには次から次とかなりのクズ具合の人が出てきて、読んでいて結構イライラさせられます。
まだ読み始めたばかりですが、主人公のフィオナが行動力のある自立した魅力のある女性で、幸せになってほしいなと思いながら読んでます。
ジル様とのこれからが気になる作品です。
主人公の一葉は喧嘩っ早いところはあるけど、他人のために行動できる優しい人でっていうのは良いと思いますが、接客時の笑顔がぎこちないとかカップを割るとか、そこまでポンコツにする必要は無いのでは?と思ってしまい、安っぽくさせてるようで、勿体ないなと思いました。
まず、浮気して相手を妊娠させたレナの婚約者がクズです。あの場で婚約破棄を言い渡す意味が分かりません。そこに真っ当な思考を持ち、それを指摘するのが王弟で宰相のクラウスで、誠実な男性です。クラウスにはリシャールという弟が居り、とても優秀なんだけど、愚王のせいで心を閉ざしてしまっており、絵画をきっかけに、レナ、クラウス、リシャールの絆が・・・っていうストーリーで、レナの前向きで朗らかな人柄が魅力的で面白いです。
星を1つ減らした理由は、コレットが家族にひどく虐げられていた理由が「そんなことで!?」っていう内容だったのと、その後の行動力あるコレットを思うと、なぜ家族にやられっぱなしだったのか矛盾しているように思ったからです。それを除けば面白いと思います。
王子が選んだ人も良いんだけれど、今までの作戦は何だったの?ってなったし、メインのお話しがその後の主人公ならば、そこまでの過程が長すぎます。
9話まで読みました。仕方ないのかもしれませんが、主人公にネガティブさがあり、そのせいか応援したい気にもならないし、すでにストーリーにダラダラしてる感じがあり、この先の長さを考えると耐えられそうにないので離脱しました。
聖女のアナベルが、おしとやかで清らかな“ザ・聖女”っていう感じでなく、ちょっと豪快な感じのあるのも好感を持てるし、リュカの真っ直ぐな誠実さも相まって、二人のやり取りは読んでいて面白いし、テンポもいいので、ついつい読んでしまいます。
むぎちゃんはすごく良い子で、海人さんが放っておけなくなるのもすごくわかるし、海人さんは海人さんでかっこいいし、2人を応援せずにはいられないです。
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婚約破棄された替え玉令嬢、初恋の年上王子に溺愛される@COMIC