3.0
もういいかな
最初は他にはなかなかないストーリーで、ヒロイン始めそれぞれのキャラも立っていて
面白く読んでいました。
ただ最近は夫のクズっぷりにも飽きてきて、なかなか進展しないヒロイン花蓮とその恋人で彫師の柊哉の関係も少し鼻につき始めました。
課金もしましたが、本日の段階で入荷したものからはもう止めようかなと思い始めたところです。
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1
81位 ?
最初は他にはなかなかないストーリーで、ヒロイン始めそれぞれのキャラも立っていて
面白く読んでいました。
ただ最近は夫のクズっぷりにも飽きてきて、なかなか進展しないヒロイン花蓮とその恋人で彫師の柊哉の関係も少し鼻につき始めました。
課金もしましたが、本日の段階で入荷したものからはもう止めようかなと思い始めたところです。
知り合いの中に従兄妹同士で結婚した人がいるので、
その関係に対しての違和感はあまりなかったものの
生きてる男には興味ないという冬子と二次元しか愛せないという聡太
その二人の関係の方に違和感を大きく感じてしまった。
お互い恋愛しないはずなのに、身体だけは繋がって
嫉妬みたいなものも感じ始めて、
なんかなぁ、それはやっぱり恋愛の範疇に入るでしょって思う。
結局そうなるのねってなんかどこにでもある物みたいに思い始めたら
この先はもういいかなと。
聡太が実は前から冬子を知ってたんじゃないかなとか
亡くなった従兄を聡太が知っていそうなのに言わないのは何故かとか
気になることはあるけれど、これで終わりにすると思います。
絵も見やすいしえちシーンも大袈裟ではないので、根気のある人にはお薦めです。
あまりにドラマのビジュアルが鮮明に残っていて、どうにもギャップが埋められずに
それでも頑張って読んでいたけれど、8話で限界が来てしまいました。
お話自体はとっても面白く、大好きなので
いつかまた読める時が来たら、読みたい作品の一つです。
漫画の中のつくしと道明寺にいつか必ず会いに来ます。
16話まで読みましたが、私の読解力の無さからか、
どうしてもこのお話から面白味を見つけることができませんでした。
ヒロイン真美は15年前に行方不明になった幼馴染倫を思い続けているところに、
その子に似た飛鳥と出会う。
飛鳥が居なくなってしまった倫なのではないのかと思うが、どうも違いそうです。
私も倫=飛鳥なのだと思ってましたが、レビューを覗いてしまって違うことがわかってしまいました。
そうだったらいいなと思っていたのでちょっと残念。
少し気持ちを削がれてしまいました。
まだまだ無料分はたくさん残っているので、ここで一旦休憩してからまた読みたいと思います。
野獣と言われる上司と実は社長の娘であるOLとの恋。
秘密の恋と言いながら結構大っぴらな感じがしてしまうし、ストーリーにもなかなか入り込めません。
ヒロインであるましろにも本来凄くカッコいいであろう真山さんにもときめきを感じませんでした。
絵も丁寧ではあると思うのですが、実はそこまで入り込めなかったです。
この先に面白い展開が待っているのだと思いますが、そこまで待てませんでした。
現在16話まで読了。
まだ無料分を数話残しますが、このあたりでお暇しようと思います。
イケメンと普通の女の子の社内恋愛。
どこにでもあるお話で、正直少し食傷気味。
また、恋のライバルが役員の娘でそれを傘に着て、彼の昇進を無くすと脅しをかける。
こういう風になるともう、先は見えてきて、うーん、もういいかなあと。
絵はとても可愛いです。
読みやすい。
72話まで読了。
大学生の日常や恋愛観が描かれてて初めは面白かったが、エピソードがいつも似たりよったりで、また其々のキャラクターにも感情移入出来ず飽きてきました。
まだ無料分は残ってるけどここでやめることにします。
絵は趣があっていいです。
ストーリーは割とどこにでもある年下とのお付き合い。
彼女のパート先である映画館で知り合う。
その後SNSを始めた彼女。
気になる男性が出来て、会うことになるがそれが彼だった。
まだ、関係はしてないけど、彼に下心がちらちら
彼女はそんな彼に少しづつ惹かれているんだけど、自分自身が怖いのかもしれません。
不倫物をほかに2本読んでいるので、無料分だけで終わりにします。
あらすじもちゃんと書けずごめんなさい。
作者さんの他の作品が好きでこちらにも伺った。
全話読了しました。(あらすじ端折ります)
結論から言うとヒロイン(咲)に感情移入し辛かった。
顔も可愛らしくて、行動も理解できたんだけど。
途中から彼女の行動や言動に違和感をずっと覚えてて、相手役の陽希が可哀そうで仕方なかった。
周りのキャラたちも丁寧に描かれてる、が、咲に振り回されて右往左往してるような感じに取れた。
陽希や恋のライバル井竜くんのビジュアルは大好きで、最後までなんとか読めた一因でもある。
咲は自分に親切にしてもらった時より、困ってる人が居たら親切にするということを心がけており、確かにそれを行動に移せてるいい子。
ただ、途中から問題点が持ち上がると、なんだかんだと理由を付け、自己完結してしまう。
それだけならいいが、時には人のせいにまでしちゃう。
陽希は一貫して咲を好きでいて、最終的には告白する。
咲が陽希の幼馴染の事が好きだと思い込み、それを一生懸命解決しようとする。
陽希は丁寧に自分の心を伝えようとしているのに、咲は逃げ回ったり、聞いても信じなかったりと陽希を傷つけてるとしか思えない行動ばかりになる。
その前から読むのが辛くなり、このあたりで止めようかと思ったが、咲や陽希と同じ高校で咲のバイト仲間井竜の存在が気になって、陽希と井竜どちらと付き合うことになるのか見定めようとなんとか最後まで読めた。
咲が優しすぎるから優柔不断になるんだよねって思える人は、楽しく読めると思います。
一途で真っ直ぐな気持ちを持って自分の好きな人に接していくというヒロインが好きって人は、少ししんどいかな。
私は後者だったので、咲の言動や行動で周りが振り回されたり、特に陽希が傷ついていくのをあまり良しとできませんでした。
だから☆-2です。
無料分まで読了。
大企業の社長である慶次と箱入り娘和歌のお話。
二人は夫婦だが、男女の関係がずっと無いまま。
それでも優しい慶次にどんどん惹かれていく。
だがある日慶次に好きな人(秘書の七尾さん)がいると気づく和歌。
このままでいると慶次がその人と一緒になれないと離婚を言い渡す。
一方、慶次は実はあまりに和歌が好きすぎて大事にし過ぎて、男女の関係を持てなかったのだった。
家から出ていくという和歌の住まいを手配したり、自分は隣に住んだり、恋人からやり直そうとお家デートをしたり和歌の気を引くのに必死。
とうとう我慢できなくて和歌にキスをしてしまうが・・・
う~ん、絵も可愛いし慶次は好きな顔だけど、遠回し過ぎて少々飽きてきた。
ちょうど無料分も読み終わったし、ここまででいいかな。
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サレ妻の復讐~魔性の刺青~