きゃあきゃあ。
さっきレビュー、番になるにはキス10回でって書いちゃった。
もうやだ。嘘なの。
書き直したくないよ。
まぁ、5話まで読んだところではって記載してあるからもう直さない。
この作者さんが悪い(笑)
さて、自覚薄目な千帆。
他の男に持ってかれたら大変だって焦れてる紫音。
1年後までの間、紫音は我慢できるのかな。
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きゃあきゃあ。
さっきレビュー、番になるにはキス10回でって書いちゃった。
もうやだ。嘘なの。
書き直したくないよ。
まぁ、5話まで読んだところではって記載してあるからもう直さない。
この作者さんが悪い(笑)
さて、自覚薄目な千帆。
他の男に持ってかれたら大変だって焦れてる紫音。
1年後までの間、紫音は我慢できるのかな。
母が施設に入ってたんだけど、面会に行ったらなんの連絡もなく入れなくなってて。
玄関が二重扉になっていて、他の施設ではそのガラスの二重扉の先に入居してる人が居て
家族は最初の扉と二番目の扉の間にいて顔が見えるって言う方式を採用してるところが多かったんだけど。
母が居たところは会わせませんのの一点張りで、言い方も本当にキツクて。
泣きながら母は会いたい会いたいって電話をかけてくるし、こっちも泣いた。
人間性を問われた時だったなぁ。
で、まるちゃん。
彼女も悪気が無いのは知ってる。
でも、仕事第一で同僚や恋人の気持ちが後回し。
こんな時だからこその思いやりが皆無。
結婚という人生での大きな出来事も余りに簡単にっていうより軽く考えてて、治さんの気持ちなんか何も考えてない。
きっとこういう人は何処まで行ってもこのまま。
なんだかなぁ、まるちゃんがどんどん嫌いになってて脱落しそう。
こんなところで終わらないで。
悲しすぎるよ。
あなたは孤独だったのね。
そして今も。
だけどまた比賀がいる。
思い出してるんだ、比賀のこと。
どんな気持ちだったんだろう。
再会した時。
そして珠月と会っていた時。
なんだかとっても刹那い
知らない振りしながら本心は何処にあるのだろう。
記憶の中から比嘉は彼を引っ張りだしてきて、
志堂さんはそれを嬉しがってるのでは。
なんか胸がぞわぞわする。
違う?
確かに珠月は大事な人だったかもしれないけど
それは好きな人の妹だからじゃないのか。
だとすると志堂さんは比嘉の正体を知ってる?
でもじゃあなんで雇ったの。
あ~謎だらけ。
志堂さんが言った言葉
偽善者…
中学の時に何かがあったんだよ。
そしてその時から珠月は志堂さんの大事な人になったんじゃないのかな。
珠月のお友達?
そして志堂さんの大事な人って珠月なんだろうか。
だとしたら比嘉の中に珠月の面影を見つけてしまったのだろうか。
あ~早く知りたいけど、二人が別れるのは嫌だ。
本能レベルで愛してる
006話
αの憂鬱2