蓼丸が居そうで居なそうで凄く可愛くてここまで一気に課金して
このところ忙しい合間を見ながらここまで読んできたけれど、
最初の二人の距離感とかたどたどしい感じとかが好きだったんだけど
なんか少し違う方向に動いてる気がしてきて。
加えて蓼丸より榊さんの方が魅力的に映ってしまってる。
この先続話への課金を躊躇しそうな今です。
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5
83位 ?
蓼丸が居そうで居なそうで凄く可愛くてここまで一気に課金して
このところ忙しい合間を見ながらここまで読んできたけれど、
最初の二人の距離感とかたどたどしい感じとかが好きだったんだけど
なんか少し違う方向に動いてる気がしてきて。
加えて蓼丸より榊さんの方が魅力的に映ってしまってる。
この先続話への課金を躊躇しそうな今です。
仕事中に携帯に夢中って社会人としてあるまじき行為。
例え相手が親しい間柄であったとしてもこれはアウト!
こんなことしてる美織には応援も出来なければ、
この先読むことさえ嫌になってしまいそう。
そっか、美織のトラウマね。
このまま蓼丸が強く出たら来ちゃうかもね。
だけどセフレって言い難いよなぁ。
普通に付き合ってる同士と同じことしてるんだけど
根底が違うってこんなに後ろめたくなるんだね。
そして今、聴きたくない蓼丸。
この先どうなるかな。
前回よりは興味が出たかも。
ん?あれ?
なんか普通の恋愛漫画になって来てる。
先輩を好きなもっさり男子が居て、後輩はダメって思いつつも両想いになって
セフレさんは勿論彼女と切れたはずなんだけど、後輩君にちょこっと意地悪して
でもってお決まりの性悪女子が後輩君にちょっかい掛けて。
このままこれで押し切られると詰まんなくなるかも。。。
何度も繰り返されるキス。
咥えて鳴らすじゅっという音。
そして百目鬼にしか反応しない身体。
酷くしないのかよという言葉は
優しくして欲しいと言う願望なのか。
それでももう消えそうなプライドが発した
お前、しつこいが可愛過ぎるよ。
ただやりたいだけ
本当はもっと別の言い方が有るだろうに
これが一番矢代を楽にさせる言葉だって思ってる。
フって一息ついた後、首に手を掛け引き寄せる矢代。
キスするまでの一瞬の隙間に見せた二人の横顔がなんとも艶めかしくせつない。
いいな、それ。
私にはお前が愛しいとしか聞こえなかった。
質問に返した言葉だったとしても
(私にはそう見えなかったけど)
あんな顔で「好きだよ」って言われたら
もう放って置く事なんかできない。
自分の想いが溢れて来て、そりゃあキスもするよね。
そしてその先も多分。
どうしても私にはママが百目鬼の彼女だとは思えない。
家に通ってるのも女として付き合ってるんじゃなくて
なにか理由があって行ったんじゃないのかな。
それに彼女の態度がどうも胡散臭くて。
本当に百目鬼が心を寄せているなら、もう少し毅然としてないかな。
違ってて欲しいって言う私の願望がそう思わせてるのかも知れないけど。
瀧昌さんの誠実さとなつ美さんの掛値のない真心。
二人がほんの少しだけど夫婦として近づき、
男女として恋を成就させようと頑張っている姿に見えました。
そして両親を失ってる瀧昌さんにとって我が家というワードは
とても暖かく自分は一人じゃないと思えたんではないでしょうか。
もう、ホントに初々しくて。
これだけ見てるとおままごとみたい。
でも、時代背景は結構厳しいご時世。
増して軍人さん。
瀧昌さんの気の張り様は大変なものだったと推測できる。
そんな中でのなつ美さんの無邪気さはきっと瀧昌さんの心を癒したんだろうなぁ。
無自覚男子の蓼丸くんは油断ならない
026話
抱きしめたくなる顔