なんで今説明しないの。
渡会さんになにか不都合でもあるの?
なんかまだ信用しきれないって言うか。。。
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82位 ?
なんで今説明しないの。
渡会さんになにか不都合でもあるの?
なんかまだ信用しきれないって言うか。。。
理乃さんの言う通り。
中学生じゃないんだから、逃げたって仕方ないでしょ。
あなたはもう会社に行かないつもり?
此処までして見つけてくれた相手に敬意も誠意も見せないなんて
大人がすることじゃないよ。
もう本当にバカなの?
なんで動画なり録音なりしておかないの>
このままじゃ風花だけじゃなくて斎藤さんにも危害が及ぶ可能性だってあるんだよ。
ちゃんと証拠として録音しておけば、社長に提出して自分も斎藤さんも助かる手立てになるのに。
なんか、この先少し先走りして課金してあるんだけど
あまりに酷くて読みたくなくなりそう。
英田先生
西本先生
素敵なお話を作って下さり、本当にありがとうございます。
「虚空の月」は
以前より西本先生が大好きで、このお話を見つけた時に飛び付きました。
第一話の入り口、ベランダのテーブルの上に置いてあったアルコール(白ワインでしょうか、それとも日本酒?)に
月が映っているところから、ミステリアスな感じが全体に流れていってこれがタイトルの象徴なのだなと思いました。
志堂さんの切れ長の目、言葉の端々に鋭利な刃物を思わせるような冷たく光るもの。
比賀の真っ直ぐな視線。覚悟を持って必ずや極道の世界に飛び込むんだと思わせる強いもの。
最初からこのお話のトリコでした。
最終的に二人の関係がどう変化していくのか、私はそれをどう感じるのか。
とても楽しみにしていました。
なので最後に書かれていたことに凄くショックを受けました。
昨年のことなのに、申し訳ないことに全然存じ上げませんでした。
闘病生活の中でも前向きにこのお話の完成を願って尽力されていたことを伺い胸がいっぱいになりました。
草案は有る物のここで閉じるとの事。
西本先生もどんなにか辛く悔しい決断だったでしょう。
草案の最後に二人が幸せに結ばれたこと、志堂(佐伯)の孤独な夜が終わったこと。
それらを読んで涙が溢れました。
このお話を、二人の物語をもっとずっと読みたかったです。
本当に残念でなりません。
志堂さんも比賀も私にとって忘れられないキャラクターになりそうです。
最後に
英田先生、どうぞ安らかにお眠りください。
そして西本先生の更なるご活躍をお祈りいたします。
手術に入りたがったのは、もしかして高針先生のこの状態を予測してた?
流石にそこまでじゃないか。
滝野先生、考えて、考えて。
先生の知識、総動員して考えて推測して。
律のお母さん、少し精神ヤラレテルのかな。
目に見えるものじゃないし、他人には分からないことも多い。
隠す人もたくさんいるから大変だよね。
キヨが律の心のオアシスになればいいけど、
それももしお母さんに反対されるとかなりきつくなるね。
どうかこのままキヨが律の拠り所になれますように。
久宝さんの気持ちは分かるけど、
陽香の言い分はもっとわかる。
高級品じゃなくて自分の生活に合ったものが欲しかったんだよね。
それは王室御用達のランジェリーじゃないし、今期人気のトップスでもない。
限定色のバッグでもないし、どこに履いていくのって言うスカートでもない。
こういうものを身に着けて仕事に行けというのか。
浮くよ。
お互いが好きかどうかも分からない相手と一夜を共にするのは
ただのワンナイト。
なんの約束も無いお互いに好き合ってるかどうかも判然としない相手と
継続的にするのはセフレ。
気持ち通じ合ってお互いを大切に想える関係を
築いていくのが恋人。
私はそう思っていて、今のままじゃ良くてセフレ。
そんなんでいいんだ?
そして性悪女。
自分の欲望の為には友達やそのお母さんまで利用して
加納さんを、引いては美玖を陥れたいって事なのかな。
こういう人って、他人は本当にどうでもいいのね。
自分さえよければ。
一生大切な物なんか見つからない哀れな人って事だよね。
何故ここまできて受け入れることにしたのか。
ここで翔太と関係を持てばもう後戻りは出来ないよ。
その覚悟が出来たというのか。
ただ、”我慢の限界だけ”だったとするならば
この先、また翔太を拒むことにも成り兼ねない。
もしもそんなことになったら余りにも翔太が可哀想。
蓮、ちゃんと翔太に自分の気持ちを告白して。
俺だけ見てろよ
011話
第6話 1