吹奏楽部の中でも、マルコちゃんや副部長が理解者でちょっとホッとしました〜
ずーっと、針のむしろだと思っていたから。
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181位 ?
吹奏楽部の中でも、マルコちゃんや副部長が理解者でちょっとホッとしました〜
ずーっと、針のむしろだと思っていたから。
わかる!
好きな人の白いシャツの背中が眩しいって感じるの。
たぶん、大介くんはつばさちゃんの気持ちに気付いたよね、、、
何事もなかったように、笑顔で立ち去ったのは何故?
やっぱり気付いてないってこと?
先輩、きっと大介くんのこと心配していたんだね。
先輩の熱い想い、大介くんに確かに届いたはず!!
にぶくても、やっと気づいた。
陽万里ちゃんとのポンポンくる矢継ぎ早の会話も、恋バナの中身も良き!
これが、恋のはじまり。
はー、大変なことになっちゃった。
部則があるくらいだから、重大なことを犯したってことなんだね。でも、許されるならつばさにはトランペットを続けてほしいな、、、
バス停までの二人の時間。
この二人の会話の間合いが、切なさと不器用な感じが相まって青春を感じるーーーー
流した涙は、無駄じゃないよ。
きっと、明日へと繋がっているから。
という自分も、もらい泣き。
杉村先生、意外と人間味があって好きだなー
罰の掃除をしながら、この気持ちが「恋」だと気付くなんて。そして、その気持ちは初めて出会った時からで。
ラスト、大介くんが待っていてくれたーーーー
伝統云々も大事だけど、今は芽生えた恋心を見守りたい。
まぁ、確かに杉村先生の言う事は分かる。
でも、あの18番の背中を見たら、、、吹くことで励ましたくなっちゃったよね。
青空エール
060話
青空エール④(7)