不機嫌助手、能力を信用してくれたとしても、
「ありがとうございます!あなたのおかげで命が助かりました!あなたの力は素晴らしい、今後は喜んで協力します!なんなら今晩ご一緒にどうですか?ぜひ奢らせてください!」
みたいに手のひら返して友好的になられても嫌じゃない?
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不機嫌助手、能力を信用してくれたとしても、
「ありがとうございます!あなたのおかげで命が助かりました!あなたの力は素晴らしい、今後は喜んで協力します!なんなら今晩ご一緒にどうですか?ぜひ奢らせてください!」
みたいに手のひら返して友好的になられても嫌じゃない?
ペレシャティ様、そこ!そこです!ちょっと後ろ大公の方を振り向いて!!
名前なんて覚えなくても私が誘ったらすぐに虜になるわよね、ということ?
この姉は本当にどこからそんな自信が湧いてくるのか…
刑事相手にも堂々と言うな新助手…
学長も正直に言うよりマイルドな言い方すれば良かったのに…「遺体に声をかけながら作業をされる方だから、そこは気にしないでね」くらいで伝えたって主人公にも報連相しておいてくれれば良かったのに
そういえば白骨遺体とも会話できるって言ってましたね!
お祖父ちゃん、もっと言ってやって!
仮に一般人のおとり捜査が認められたとして、上層部認可なんだから男女の刑事さんに応援頼んでもう一組カップルとして一緒に行動してもらうとかできなかったのかな…
有能で格好いい女性と能力はあっても向こう見ずな無謀女は違うんだよ…
遺体女性…わざわざコレクションにされるために頃されたのに不良品だったからってポイ捨てされて気の毒…
一人目の鑑識ェ…
首に絞められた跡、窒息死だね。はい終わり。え、両腕がない?知らないよ元々無かったんだろ私は忙しいんだ。で立ち去ったのか…
車で移動中に日記読んで事故が隠蔽されたことを知ったとは言え、せめて遺体があるだろう現場に行くって建物に入る前に本部に一報入れようよ…
皇帝は魔法師嫌いなのに愛人は魔法師…やっぱり利用する目的だったのかな。ダルシ見てたら美女だったのは間違いないし、愛を囁いて床にもつれ込むのも抵抗なかったのか
異常死体解剖ファイル(分冊版)
045話
第22話(2)