私もガラケー壊れるまで旦那にスマホにする許可が出なくて壊れてから買ったら
電話帳データが見られなくなり、一個前のガラケーの電話帳から最低限だけ手入力しました。
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私もガラケー壊れるまで旦那にスマホにする許可が出なくて壊れてから買ったら
電話帳データが見られなくなり、一個前のガラケーの電話帳から最低限だけ手入力しました。
小さい頃はガスだけどお釜で炊いて
お櫃に移して食べていました。
確かにお焦げは美味しい。
読むのが辛いので早期解決をお願いします。
私は関西出身で糸こんにゃくしか知らなかったのですが
関東に引っ越してきて、しらたきを知りました。
しらたきは「白い滝」に類似しているからついた名称で
昔は製法にも違いがあったそうですが、今では糸こんにゃくも
しらたきと同じ製法になり、両方の差異はほとんどないそうです。
だってどちらもこんにゃくから作る事に変わりはないしね。
言葉や生い立ちに差異があってもみんな赤い血が流れている人間でいいじゃないですか。
准くんが色々な人と話す事で
自分を見つめ直すことができますように。
みんな同情とかでなくて准くんに為に何ができるか考えている事がすごい。
准くんが参加する気になればいいね。
つまり彼が必要な人を貸すの?
年寄りはよく頭が硬いと言うのに
三島先生の柔軟な考え方に頭が下がります。
専業主婦でずっと旦那はお金を稼ぐ人で私はそれ以外をやる人みたいで分担してきました。
だから休日に買い出しに行っても旦那は家でくつろいでいます。
そのせいか、休日に夫婦でスーパーで買い物している人を見ると
仲良し夫婦なんだよりも、共稼ぎ夫婦なんだろうなと考えてしまう。
そうじゃない人達も多いけど、数が多い方が普通だと言う観念はなかなか消えない。
電話で話しているお母さん、世間体を気にするよりも息子さんを応援してあげて。
准くんの問題は複雑。お母さんだってこんな風になると思っていなかったんだろうね。
図書館の本が彼にどんな気持ちを切り替えるチャンスを与えてくれるかはわからないけど
自分を気にしてくれる人がいる事を忘れないであげて欲しい。
美馬さん、合わせ鏡に映った次長かと思っいました。
田端さん情報ではおもしろい事が起こりそうな予感で
次話が楽しみです。
鹿楓堂よついろ日和
142話
第七十一話 ときたかのスマホデビュー(1)