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いくら仕事が忙しいといえ、家を出た妻を3年間も放っておくなんて、しかもその間に一人で出産して子育てまでしてるメグが可哀想過ぎる。そこに義母やメグを好きなダニーが、ヒーローの浮気話をメグに吹き込んだから益々話がこんがらがって。ラストは誤解が解けてよかったよかった。
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5750位 ?
いくら仕事が忙しいといえ、家を出た妻を3年間も放っておくなんて、しかもその間に一人で出産して子育てまでしてるメグが可哀想過ぎる。そこに義母やメグを好きなダニーが、ヒーローの浮気話をメグに吹き込んだから益々話がこんがらがって。ラストは誤解が解けてよかったよかった。
カーラは余命いくばくもない祖母にウエディングドレス姿を見せるために、結婚相手を探す。そこで、取引先のロイにプロポーズされたのでしょうだくしてしまうが、幼馴染のニールがロイに嫉妬してして花婿に立候補する。この時点で、カーラの事、妹とは思ったないですよね。何もかもお見通しのお婆様がいい味わいだしてます。
この原作者さんのお話はいつも、ヒーローはオランダのお医者様で、ヒロインはイギリスの看護婦さんなんですよね。今回もご多分にもれず、看護婦のキャロラインが同僚に頼まれて、従兄弟の麻酔医師のマリウスに会いに行くところから始まります。
結婚って奇跡。そうですよねぇ。
この先生の口の描き方が気になって、いつも読みづらいのですが、今回はストーリーがヒロインが2度も危ない目にあうというハラハラしたものだったので、引き込まれました。シーク自らが、外国人の救助に行くなんて、HQだけですけどね😆
エイプリルの歌声が聞こえてきそうな素敵なラブストーリーです。舞台がライトハウスというのも素敵。愛は翼というのも素敵!
タイトルに何が起きるのかとドキドキ。リュークはローラを連れ去ったけど、貴族で優雅なイケメン。途中、ジュリーの言葉に、リュークを信じられなくなる場面もあったけど、ラストは、横領していたのはジュリーだと分かり、誤解も解けてハッピーエンド。パリは舞台になる事が多いけれど、今回のようにフランスの地方も、向日葵や葡萄畑が💓 素敵でいいですね!
てっきり子供は兄との子供という設定かと思ったら、マルコムの忘形見だったんですね。2人とも両想いなのに焦ったい。兄弟のお母さまも実はいい人で、そして親子わかり合えて良かったです!
愛が行方不明という強烈なタイトルに何が起きたんだろう?と引き込まれました。冒頭で人の姿がわかるほどの至近距離の上を飛ぶ飛行機や、事故は結婚する前なのに、急に記憶なくなったりと、??な場面はありますが、ヒーローの包容力が素敵!コック姿もカッコ良かったです!
ヒーローは自分の姉の復讐のために、ザラに近づいた。でも姉の死はザラの父のせいではなく、お腹の子もザラの父の子供ではなかった。勘違いから勝手に復讐されてしまったザラ。幸せになれたから良かったのかな?
ジュリーが18歳とは思えないほど、しっかりしてますね。ライスの義理の姉のやましい事。お金と爵位に目が眩んで、2人の子供達が可哀想。昔のVikingとの絡みがいまいち中途半端。
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結婚の秘密