亜国に行けば青徹は、残酷な目にあわされる。 この先、読み進める自信がない…
賢い亜姫さまの智慧で、苦難を回避して欲しかった。
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亜国に行けば青徹は、残酷な目にあわされる。 この先、読み進める自信がない…
賢い亜姫さまの智慧で、苦難を回避して欲しかった。
青徹が、殺されませんように! 土妃は、執念深く残酷だから、執拗に亜姫さまの大切なものを、殺して行くことに執着しているから、諦めないような気がする。
薄星は子供の頃から、きっと数限りなく傷つけられてきた。 亜妃もその母も青徹も薄星も…本当に胸が痛い。
妻の土妃が、サイコパスで夫の亜王も悪魔。 世界最悪の夫婦!
土妃は、サイコパス。 残酷で貪欲。 黄妃にしたように、土妃も滅びていく日が、待ちきれない。 青徹を、どうか殺さないで! あまりにも残酷過ぎる。
お姫様が、よく分からない。
あんなに好きな、薄星のこと、気持ち悪いって、傷つけたり、それでも迎えに来た薄星を見て、怯えたり…生涯、一緒に居たかった薄星なのに、信じられず、青徹に助けを求めるまで、事を大きくする必要があったのかな⁈
黄の国にいた青徹は、もしかしたら黄妃様の恋人だった…⁈ そして、黄妃様を見護るために、亜国で商人になった⁈ 殺された愛しい女人のために、姫さまの教育と武道を教えてきた…って、推測。
どんどん切なくなって行く。 結末を知っているから、読みしすむのが怖い。 2人が結ばれないのは、現実的かもしれないけど、ハッピーエンドじゃないのも死んでいくのも悲し過ぎる…
黄が、勝って良かった。
戦争は、最も残酷で万人を不幸にする。こんな切なくて悲しいお話しに、耐えれるかな…?
姫さまは、聡明で心が美しくて向上心がある。でも、まだ子供なんですね。 本当の戦争の恐ろしさも知らず、我を通して、彼を生命の危機に立たせてしまった。
女王の花
045話
第十話(4)