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じれったい
さえないひかりが友達によって美女に変身したのに、エレベーターのところでかいとと会ったのに気づかれなかった。このあたり、二人の仲が進展しない理由なのかな。
言葉にするって大事なことですよね
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さえないひかりが友達によって美女に変身したのに、エレベーターのところでかいとと会ったのに気づかれなかった。このあたり、二人の仲が進展しない理由なのかな。
言葉にするって大事なことですよね
あそこの角を曲がって、坂を登って椿が見えるあの家に。
物語の冒頭。
そしてエンディングは
ずっと私達が帰る場所。と結ばれていた。
数々の写真が二人の歴史を物語っていて、読み終えると幸せな気持ちでいっぱいになりました。
家庭の縁の薄かった2人が、同居し、お互いに相手を大事にしているうちに、一生一緒にいたい相手に変わっていった。
ふみは何があっても前向きで、まっすぐで素敵な女の子から女性になっていった。
ふみといて、笑顔も出るようになり、どんどん素適な人になっていった暁。
でもそんな二人に表だっても、陰ながらも支え続けた悟郎さんが一番素敵な人だと思います。
これまで読んだ漫画の中で、心から感動した話の一つでした。
まだ読まれてない方は、是非に。
病気をわずらって将来を心配したおじいさんのために、年上の慶次と結婚した和歌。慶次は大学生の和歌の未来を考えて、慶次なりに大切にしてきたけど、和歌にしたら大切にされているとはわかっていながら、夫婦の実感もなく、秘書との関係も勘違いして。もっと話し合えばいいのに。とじれったくなりました。
正直なところ絵はあまり好みではない。
でもこの絵だから、色々伝わってくるのだと思います。谷地君は素適。歩のよさもわかってくれてるし。
この話が高評価なのがよくわかります。
絵もストーリーも全てよし。
はるも一途でいい。
でもきっと22歳で結婚というのが早すぎたのかな。もう2人ともつらい思いをしてきて大人になったことだし。
ラテとモカ、りりとはる。幸せな未来が見えます。
この時代背景にはありがちな話だけど、大抵意地悪な義理の姉か妹がいるパターンが多いけれど、この話は従姉妹が非道すぎる。ネチネチいじめるだけでなく、故意にツボを壊して、小梅子のせいにし、身売りまでさせようとするなんて、気に入らない以外の何か理由があるのだろうか。夜会に現れた男性が成敗してくれると信じています。
千代子や分家の親戚のせいで、自己肯定感の低い寧々だけれど、聡明で優秀なため、あの謎の男性と幸せになってくれたらいいな。と思います。
評判の悪い夫のところに、身代わりで嫁がされる虐げられている妹。このパターンはよくあって、身代わりで行かせた姉が、妹の暮らしぶりや、相手がイケメンだったのを見て、自分と置き換えようとする話。悪名高い煌明様のはすが、とても優しい方で、メイリンもまた自分に出来る努力をして、人を助けようと頑張れる優しい人。悪巧みをする姉に早く天罰が下らないかな。と期待しつつ、二人の幸せを望んでいます。
ノアを好きなレイチェル、ノアは実の姉、アリシアを愛してる。アリシアは不治の病で、余命幾ばくもない。ノアが愛するアリシアと一緒にいるために、ノアと偽装結婚をするレイチェル。
好きなのに、想いは届かない。傍観者となって2人を見届けるしかないレイチェルが切ないです。でもこの時間はそう長くは続かないだろうから、これからノアとレイチェルはどうなるのかな。
広告で見かけて読んでみました。
結婚式当日に婚約者に捨てられた雪乃。
いくらなんでもひどすぎる、。元クズ婚約者と副社長は名前が一文字違い。急遽副社長と結婚することにするらしい。
こんなことするやつのことなんか忘れて、副社長と幸せになってほしい。
この作者さんが好きです。
一花と姉のやりとりが面白いです。神王子の裏の顔を知ってしまって、その上移動で王子のアシスタントになり、急にキスされたり、トラブルにあったり、一花の心は揺さぶられますが、王子も徐々に変わっていく様子が楽しい。
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お前は俺のモノだろ? ~俺様社長の独占溺愛~