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絵はきれい
どんどん話が進んでいく壮大なあらすじを追っているだけのよう きれいな絵なのに少し残念 もう一度読み直したいかと聞かれるとそうでもないと答えてしまう
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4632位 ?
どんどん話が進んでいく壮大なあらすじを追っているだけのよう きれいな絵なのに少し残念 もう一度読み直したいかと聞かれるとそうでもないと答えてしまう
作者のパリ紀行物語に付き合うのかと読み始めたけど やっぱりコレはパリだからの物語だわと 納得した 新しい出会いに忘れたい古傷が邪魔をして でも負けなかった私たち 良い仲間になれました 私もパリに行ってみたい
ほのぼの楽しい市子ちゃんを見ているとこちらが笑顔になれる一生懸命でドタバタででも憎めなくてこんなお嫁ちゃんがほしいです 桐島さんと絶対相性良い 運命の人に成ってほしい
頑張れ頑張れとエールを送りながら読みました 続きが気になります 優しくて思いやりのある主人公だから我慢努力して来れたのでしょうが ハタと気づいた「今でしょう」そう 今を私も一緒に考えたい物語です
不幸オンパレードの主人公 何故母親が虐げるのかの意味も浅く 金で売られた結婚からの 借金を押し付けられるのも意味も無く 偶然使用人になった主人に仮初めの結婚を持ちかけられ使用人からの立場逆転って 理想的だけど感動は無い
妾の子と虐げられ家で使用人のように暮らしていた主人公はある日財閥の御曹司から求婚され結婚した 今より不幸は無いはずと前向きに嫁いだけれど夫から「その美しい顔が苦手だ」と嫌われていた事を知ることから結婚生活が始まった 夫は家に帰ってこないけれど嫁ぎ先の家の使用人は仲良くしてくれて家事を手伝っても喜んでもらえてこれはこれで幸せだなと日々暮らしていた そのうちに夫の態度が変わってきて気が付けば溺愛されていた
小さいときに母親が出ていき男手一つで育てられた主人公 椿の前に 二人の男性が現れた 彼らは出ていった母親の養子だという 実は母親は大きな会社の一人娘で政略結婚が嫌で家を飛び出し知り合った男性との間に椿を授かったが家に連れ戻され現代に至るということを知る その張本人の母の母親が今度は椿を自分の思い通りにしようとする どう反撃していくかが見ものだ
病院の医局秘書で働く主人公 彩は両院を亡くし弟を実質育てている25歳の頑張り屋さん 同じ病院で働く外科医日比谷医師弟に目の敵にされてるはずがいつの間にか手料理を食べたいと家に入り込み弟と仲良くなっていた それと同時に日比谷医師兄からも 食事に誘われたりで 彩の周りが騒がしくなっている 後半が楽しみだ
浮気夫は自分の子供にも見向きもしないゲス男 三人の子供を育てながら生きるにはつらいだろうな妻に同情してしまいます読み続けるには少し気持ちがもちませんでした 妻が仇を打てた時がきたら読もうと思います
電車の中で初対面のブッキーはまるでおばけメイク これは係わってはいけない類と判断する父親羽根田に対して息子は「おばけ?」と正直に口にするその言葉に「光栄です」と返すブッキー これは只者では無いな 私の予感は当たった ブッキーは医者だった それも 素晴らしい名医 その解決方に拍手喝采 ためになる名作だ
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運命の相手は上司だった