右京様、お米を焼いたのですね···
駒井がインド?に行ってる間の家の中もひどかったけど、食事はどうしてたのかしら。
気持ちを尽くすことでも笑顔にできるんだなって、右京にとっては大事なことがわかったいいシーンなのに、のばらのフリフリエプロンつけてるのが強烈で、なかなか入ってこないわ(笑)
しかし身体にしか自分の価値がないと思ってたって、なんて悲しい言葉なの。優しくてイケメンな右京のことをちゃんと好きになる人も居たはずなのに、恐らく心を開かず?開けず?に来てしまったんだよね。
そう思わせてしまった原因が実家にあるんだろうな。
すっかり開発?されてしまったのばらなのに、体を洗うことだけに専念するからって、それなら最初から専念してあげて?
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抱かれた棘と甘い吐息
064話
第64話 右京の手料理