パパの若い頃も部長のもう少し若い頃も、ちゃんと面影があってすごいな。やっぱり目を同じように描くことなのかな。
パパと部長のお母さんのお話。
何があって二人は別れたんだろうね。そして部長の存在もお母さんの死後に知った感じ?
お母さんは部長に意味を込めた名前をつけたんだろうか。それともパパの名前に似た響きにしたんだろうか。
武彦も大人になってから兄の存在を知ったということか。
これはなかなか複雑だよね。それなら間を取り持つべきはパパなのに、なんで放置なのかしら。
そして部長はようやく付き合えたからなのか、むぎへの執着が重すぎるな。
でもいくらやきもち焼いてるからって、その聞き出し方はなくない??
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部長の夜テクが凄すぎて腰が浮きます疼きます
072話
act.72 父と母