上手くいったのかしら? あと一押ししてくれるくらいなら、惚れ薬と違って相手の意思を無視することがないから安心だわ(笑)
公爵はとりあえずご無事だった模様。
ヒロインのところに来たのは香水の効果ではなさそうね···?
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上手くいったのかしら? あと一押ししてくれるくらいなら、惚れ薬と違って相手の意思を無視することがないから安心だわ(笑)
公爵はとりあえずご無事だった模様。
ヒロインのところに来たのは香水の効果ではなさそうね···?
えっと、公爵は大丈夫だったのかしら。なんかガスみたいなのを浴びちゃって?たけど···公爵が暴れちゃうのは呪いみたいなものなのかな。
そしてヒロインはまた厄介な頼まれ事を引き受けてしまったけど、ポンコツ王子?皇子?はどんな策を練ってるのかな。なんかトンチキなことしそうで、あまり心配はしていない(笑)
ヒロインはなんで、なんでも上司について行っちゃうの?
コーヒー淹れるにしろ、守衛室に行くにしろ。上司に気を遣うなら、上司に行かせずに自分が行くでしょ。弱ってるから甘えたいの?
完全に告白される隙をつくったよね、わかってたのに。ついに上司に言われてしまった。
本宮は出張なら連絡入れとけよ。まあ、ヒロインが連絡しなかったから、意地になったのかもしれないけど。
あと、お腹空いてたら誰でもいいのか? 違うんだよね? このあとちゃんとする展開になっててほしいわ···
重なる時は重なるってやつですね···
こういうアクシデントで上司の方との距離が近付いちゃったりするのかな。
本宮がよくわからん奴ってことは一旦おいといて、ヒロインは上司の言うように紹介してもよかったと思う。酔ってるし、気まずいし、雰囲気的にも難しかったと思うけど、ごめんて言うくらいならその方が本宮の不安は軽減できただろうし、彼女の前で年上のおじさまに窘められるという格好悪さもいくらか和らいだ。
そして上司の気持ちをわかってるなら、尚更そうすべきだったと思うけど。
帰りに探して見つからなかったら、なぜそこで連絡しないんだろう。
そして週末も。ヒロインがこのまま終わってもいいならいいと思うけど、そうじゃないのにこの受け身の姿勢が理解に苦しむ。
わりといつもそうで、思うところあってもほぼ口に出さず、ひたすら不満気。相手が普通の感覚ではないのはもう仕方なくて、このヒロインが行動せずにずっと不幸そうにしてるので、読んでてしんどい。
公爵、あるあるだがヒロインへの好意に無自覚。
第五?皇子、動きが公爵に筒抜け。間抜けすぎる。
魔法だけじゃなくて、魔界が存在することが発覚。設定盛り沢山すぎる。
社長、仕事して(笑)
え? お茶かけられて風邪?
よっぽど精神的に参ってたのねっていう描写?
無料が増えてて久し振りに読んだけど、椿ってこんなキャラだっけ?
そしてお友達は仲良さそうなわりには、椿の恋愛事情は全然知らないのね?
すごい偶然会ったけど、ひよりはそのお守りどうなの(笑)
家見つからないなら、椿とシェアルームすればいいんでは。一人暮らしだよね?
ピッカピカの···!
ほんとかどうかはおいといて、これが可笑しい(笑)
暴君のたった一人の調香師
032話
第32話