会長、腹を決めたらできるのなら、最初からやってください(笑)
でもまだわからんな、最後の最後でヘタレかますのが会長だからな。
かぐやは意外にも思惑通りにいきすぎて、はれー?ってなっちゃってる。
すごく可愛いけど、このあと会長の留学を知ったらどうなるのか。なんだかかわいそう。
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会長、腹を決めたらできるのなら、最初からやってください(笑)
でもまだわからんな、最後の最後でヘタレかますのが会長だからな。
かぐやは意外にも思惑通りにいきすぎて、はれー?ってなっちゃってる。
すごく可愛いけど、このあと会長の留学を知ったらどうなるのか。なんだかかわいそう。
かぐやは自分の将来すら夢見ることが許されないのか。それとももう、何を言っても無駄な環境で、無気力なのかな。そのわりには会長のことは熱心だよね···
早坂はせっかくママが来たのに、なんで一人で面談受けてるの?
そして会長はまさかの海外だった。ところでお金は? 援助者がいるの? なんで会長だけ校長が面談してるの? 生徒会長だから??
早坂がマザコンぽいのは匂わせてたけど、こんなに可愛くなっちゃうのか(笑) 四宮家に仕えてるおかげで、あまり?ほぼ?母親と過ごせなかったのかしら。それがわかってるから、仲良さそうなのを見ても、かぐやも羨ましそうにしないのかな。
珍しく早坂が やきにく、おすし とか子供みたいなこと言ってるのに、ママが ふぐさし って言ってて、ママお給料たくさん貰ってるのねって思った。
ちょっと陛下、部屋の前に見張りを置いといてくれないと!
腹心の部下っぽい人は残していってくれてるんでしょうね??
ここで無料が終了···
続きがめちゃめちゃ気になるじゃないか。
なんでこの人、自国の立ち位置とこの国での自分の立場がわからないんだろう。もしかして頭が悪いの?
王妃の気持ちはわかる。妊娠·出産期間に夫が侍女に手を出してれば、その子供も憎いのは当然だろう。王女ともなれば、遠ざけて目に入らないようにすることもできなかったのだから。
だけどこの世話係の気持ちがよくわからない。王妃の乳母だったのかしら。
そして普通ならありえないんだけど、この後ヒロインの身に危険が迫るのね。陛下はちゃんと守ってね?
なんだかんだこの子とルームシェアするのかと思ってたら、同じマンション?に住むことになるのか。
そしてこの子も過去に傷がありそうね。
ヒロインはこの子の行動で、過去の自分を反省モードに入ってしまったけど、その時何が正解だったかなんてわからない。何を言っても駄目なこともある。
だから、大事なのはこれからで、未来に目を向けた方がいい。ヒロインがやってきたルーティーン?だって、あの時は必要だったんだと思う。
椿くん、そうくるか(笑) ヒロインを守るためなんだろうけど、まだまだ若いな。でもその気持ちはヒロインに伝わるよ。
相手にせずにヒロインの気持ちをフォローしてあげる方が現実的だろうけど、まあそこは漫画だしな。
ここから先は社長の厄介事をなんとかするターンですね。
しかし社長、父からの電話の前に何を言いかけてたんだろう?
もともとはヒロインに復讐したくて始めたことだったのに、もうメロメロでどっかいっちゃったの?それ。
まあ一番いいのはやっぱりヒロインのことが好きで、復讐なんてできなくなるか、誤解が解けるかだよね。
あれ、婚約者がいたんだっけ? それで恋人のふりとかなんかそういう話になってるんだった? 最初の方の話を覚えてないわ···
ヒロインが社長の正体に気がつくのは、社長が意図的にバラしていかないと難しいだろうな。
それよりヒロインが思い出話をして、あの時のお断りの理由が社長に伝わった方が上手くいくと思うの。でもここから先、まだまだ長そうだわ。
公爵がヒロインのところに来たのは香水のせいじゃないって思って読んでたけど、これ、香水だわ。好意があるからこうなっちゃったんだわ(笑)
第五皇子のポケット、どうなってるの? 上着のポケットにしては場所がおかしい。上着の上からズボンのポッケに手を入れてるの? その為の穴があるの??
そしてなんだか意味のわからない勝負を持ち掛けられた。その勝負受ける意味ある? 皇子の調香師に勝ったところで、なんの価値もないのに···
かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~
130話
第112話☆白銀御行は告らせたい①(1)