ちょっと。いろいろあるけど、リアまだ8才だから。リアの前でする話じゃないし(一日中一緒にいたくせにとか、してないとか)、だろ?ってリアに聞かないでほんとに(笑) リアが大人の反応してるのも不思議に思って??
さて確信がなかったというカイテル。
いつから致してなかったのか、思い出せなかったということかしら。
リアの誕生以降も後宮に行ってたのは意外だわと以前書いたけど、行ってなかったわけだ。でもずっと一緒にいたのにって、片時も離れなかったわけではないからね(笑)
金髪王女の以前の言動からして、カイテルは覚えてなくても関係はあったんだろう。何もなくて「あなたの子です」は命知らず過ぎる。
だけど時期が合わない(年齢が合わない)問題はどうするつもりだったのか。カイテルの記憶の曖昧さに賭けたのか??
ここにきてまたしても第六皇子の登場?で。
そういえばあの男の子はリアよりも髪が赤かった。なかなか本人が出てこないけど、この人がラスボス? そういうジャンルの作品じゃないか。
なんかいろいろ判明したし、やっぱり厄介なことには違いないけど、リアが安心できてひとまず良かった。
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皇帝の一人娘
108話
第107話