晩餐に招待されながら従者は来ないって、そんなことなくない? なかなか失礼では···まあアヒンと二人きりにしないといけないだろうけどさ。
そして引っ張るな。
ハベルとか他の候補もいるし、簡単に結論が出てはいけないんだろうけど、ようやくキスされたことが出てきて、プロポーズはまだ忘れ去られてる。
リアが意識しちゃうのは気があるからなのか、単に気まずいからなのかもどちらともとれるように描かれ続けてるし、だらだらと長いわ。
アヒンも本気ならちゃんと気持ちを伝えて、具体的にどうやって結婚するのか説明してほしいわ。二人とも簡単にはいかない立場なんだからさ。
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皇帝の一人娘
214話
第213話