槙生も朝に読まれる可能性はわかって書いてるんだろう。
だけど積極的に読まれたくはないし、読んでるよ、ここはどういうこと?とか感想とかは言われたくないんじゃないのかな。
それぞれの群れが槙生のエッセイと共に描かれるのがよくて、最後の朝のスタンプがウケた。
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槙生も朝に読まれる可能性はわかって書いてるんだろう。
だけど積極的に読まれたくはないし、読んでるよ、ここはどういうこと?とか感想とかは言われたくないんじゃないのかな。
それぞれの群れが槙生のエッセイと共に描かれるのがよくて、最後の朝のスタンプがウケた。
依頼も来てないのにって言ってたのに、エッセイ実現してる(笑)
犬に例えてるのを朝が読んじゃってるけど、槙生が戸惑ってることやそれでもちゃんと向き合ってることがわかる内容なだけに、愛情が伝わるといいんだけど。
槙生が友人だけじゃなくて、仕事関係の人たちとも朝のことを話してるのが意外で。
朝によってもたらされるものが、槙生にとってマイナスだけではないことが窺えるシーンだな。
バロック殿下、目覚めちゃったのね。そしてシドとヒロインの行き先に目星をつけて手を打ったと。
で、シドの異母兄はそれを利用してローゼリアを攻めるのか。
なるほど、それなら当初の計画通りファンブルは素通りした方がよかったわねってもう遅いか。
最後に出て来た人は誰? これまでに登場してる?
この人も人質をとられてるようだけど、この人とヒロインとシド達と、どうやってこの状況を打開するのかしら。
甘々な二人が見られるかと思ったらそんな暇もなく結構なピンチになってしまったわ。無料延長ありがとうございました。
今度こそ告白もできて、いい雰囲気にと思いきやそうなっちゃうのね(笑) ヴィアラの練習があだになってしまったわ···
でもシドはそこで初めて知ったの? 薄々はわかってて、確信できたってことなのかしら。初めて聞いたふりしてあげたらいいのに、そこは意地悪ね。
そしてもう既にシドの帰還がバレてるなんて、誰も知らないだろうに。ローゼリアから連絡が来ちゃったかな?
ヒロインを連れてるのに名乗って飛び出すなんてシドらしくないけど、まあ母親のピンチだからね。しかもシドを庇ってるし。
でも異母兄にあたる国王が登場してしまった。
シドと母親もだけど、ヒロインもまずいことになりそうだわ。
そもそもヒロインの父公爵に譲られたとはいえ、シドは人質だったのだから、ローゼリアを出るのはまずかったんだよね? 王の許可はないし、人質からの解放なら帰国させるのが筋で、そうなるとこの国王の元に返されるはず。
そう考えるとやっぱり母親に会いに来るのは危険だったということだよね···
よかった、おじいさん貴重な食料なのに、イザを分けてくれた。
ユンのおかげだよね。
スウォンからもらった簪を使うことになるんじゃと思ったりしたのでよかったわ。手放すことはいいと思うんだけど、こんな小さなしかも国境の村で使うのは危険すぎたから。
ヨナもハクも微妙にすれ違ってるよね。
そこに応援してるのか邪魔したいのか、ジェハが余計なことを言う。
ハクはヨナの中にスウォンへの想いを感じてしまうけど、一方のヨナはそればかりではなさそうなのに、それはハクには伝わらない。
この二人がどうなるのか、どうにもならないのか、この旅が終わるまではわからないのかしらね。あんまりせつないことにも悲しいことにもなってほしくないけど···
さて見つけたのはどこの兵士なのか。
ここにいることが不自然なのだろうから高華の兵だろうけど、火の部族ではなかったのかしら。
優成もヒロインのことはちゃんと好きなんだと思うんだけど、本人が自覚できてるのかわからないまま宮古島旅行を挟んでバタバタともう結納。
なんだかせわしないけど、このあたりじっくり描くとウジウジしてるヒロインにイライラ爆発だろうから、このくらいでちょうどいいのかもね。
さて、いつになったら優成の本心が明かされるのか、ヒロインのモヤモヤは解消されるのか。
無料延長ありがとうございました。
10往復って(笑)
腹ごなしどころか吐くわ。
幸せそうなようでいてそうじゃないよね。
ヒロインはモヤモヤするなら告白してください。
あと優成側の心情ください···
思いも通じ合ってないのに、横やりが入りそうとか鬱展開だな···
まあこれを乗り越えて両思いになるのだろうけど、なんていうか面倒くさい。
そういえば今更だけど、そもそも優成は秘書を辞めてほしくなかったんじゃなかったっけ?
優成の気持ちがあんまりよくわからないんだけど(本人もわかってなさそうだけど)、ちゃんと考えたら秘書として側に居てほしいわけじゃなかったってことに気が付けたのかな。それで、子供がほしいという望みを早く叶えてやりたいと。
優成側の気持ちもいつかちゃんと描かれるのかな。いつまでこのすれ違い?(ヒロインだけ?)状態なんだろう。
ハクがせつない。
ヨナはもう、スウォンに決別すると決めたっぽいけど、そんなことハクは知らない。
あの簪を大事にしてることが全てだと思うだろう。
村の女の子たちと話してる時に何かに思い至ったようなヨナだけど、そのハクを見つめる瞳の意味は?
ハクの気持ちに気がついた? 冗談ではないのだと。
それとも自分がハクをどう思ってるのか、戸惑ってる?
違国日記
035話
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