4.0
懐かしい
昔読んでいたので思い出してまた見てみました。
そうそう、こんな感じだったよな…となっています。
ビデオテープとかやはり昭和な雰囲気がしてそういう面でも楽しめました。
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0
1000位 ?
昔読んでいたので思い出してまた見てみました。
そうそう、こんな感じだったよな…となっています。
ビデオテープとかやはり昭和な雰囲気がしてそういう面でも楽しめました。
カラータテ読み版と、見た感じ普通の漫画ページが載ってる白黒漫画版とありますが、これはカラータテ読み版です。
内容は全く同じなので白黒漫画のノーマル版の方がページ数がお得かも?
ただ向こうは無料ページが無いのでこちらで無料を読んだ分は飛ばして買わないといけないですが。
ヒロインのローザはその時代には珍しく腐に目覚めた貴腐人。
ノーマルな周りの男性を腐にあてはめて見ては一人幸せを感じている。
そんなローザを周りは清楚で守ってあげたい女性として扱うのでローザ的には攻めばかり存在している様に見えてしまう。
そこに現れた最高の受け属性は義理の弟だった。
不誠実な父親が作ったらしいその義弟は見た目も声も全てが最高の素材で、ローザはこの子の成長を近くで見守らねばと心に誓うがその行動すらも周りは『聖女爆誕!』となってしまう…。
ヒロインのローザがノーマルな周りを腐なフィルターを通して見て脳内補填しているお話で内容は普通です。
ローザの脳内だけが大盛り上がりでその辺りが笑いのポイント。
50弱のポイントが必要なのと未完結なので読んでみたいけどどうしようかな…という所です。
無料分の最後、待ちきれなかった黒龍様カッコよすぎて最高でした。
チラチラとレビュー見た感じでは最新のところでも彩芽の声はまだ戻ってないみたいですね。
早く声が戻って素直にお互いの気持ちが言えるようになって欲しいです。
昔の怪我のせいで他人の顔の認識ができなくなったヒロインのサラ。
長く接した相手ならば声で判別出来るがそうでない人とは誰が話しているのか認識出来ないので貴族令嬢として当たり前の社交場に出る事もできない。
家族にも爪弾きにされていたがある時悪人公爵からの求婚を受けた妹の代わりに嫁ぐ事に…
公爵の顔にある痣も認識障害の為によく見えていないのがお互いの救いになっているなぁと思いました。
かなり自分を卑下するのでもうちょっと救いがあるといいなぁと思います。
ヒロインがとても賢くて、色々な困難に陥れられるけどちゃんと考えてクリアしていくところがとても良かったです。
元婚約者の王子がまぁよくある感じで他の伯爵令嬢が好きだから婚約解消だと言い出すところからお話は始まります。
最終的には初恋の相手と結ばれるハッピーエンドなので良いのですが、無料分が中途半端な所で終わってしまうのでそれくらいなら26話で終われば良かったのに残念です。
他の方が絵が拙い、顎が長いと書かれていますが昭和な私としては昔よく見た絵柄かなという感じであまり気にはなりませんでした。
王女様と全く同じ亜麻色の髪と菫色の瞳を持つド隷だったヒロインは好きな人と駆け落ちしたい王女様の身代わりとなります。
普通はバレない様に過ごすのをドキドキしながら読むものですがこれは早々に寝言でバレてしまいます。
仲睦まじい様子を世間に見せて適当な所で死別したとでもすればいいとお願いをして命を永らえたヒロイン。
妙に王子よりも素早く動いて身を挺して守ったり何者感はありますがそれなりに面白く読めました。
なんとなくで無料分だけ読みました。
初っ端っからヒロインの父親がネクタイをしていて、こういうお貴族様が出てくるお話で見たのは初めてで驚きました。
このお話はいつ頃の時代のものなのかな…?
ヒロインがいきなりポテトチップス作ってチョコレート掛けしてるのも、これってアリなん…?となってしまいました。
実家の義家族に邪険にされ結婚した旦那のウィリアムにも冷たくされとんでもなく可哀想な状況のリリアーナ。
でもウィリアムが記憶喪失になってから溺愛が始まります。
今はイチャラブで幸せですがウィリアムがリリアーナの実家を探り弟を助け出そうと動き始めました。
この先いつ記憶が戻るのか、戻ったらまた冷たくなるのか或いはこのままなのか…先が気になります。
無料分が少ないのでまだまだよく分からないですがその内に溺愛が始まるのかしら。
他の方のレビューであったけど確かに見合いの場の髪型としてはちょっと前髪とかボサボサ過ぎたよね。
親元から離れたいって事だったけど、どの程度の親の縛りがあるのかもここまでではよく分からなかったし。
まぁもう少し読んでみます。
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闇のパープル・アイ