2.0
いつもと逆
今回は転生者が男性のパターンでした。
無料分を読みすすめて見たのですがパッとしないというか…
男性目線で攻略対象が女性なので興味が沸かないというか…
心の中のツッコミがちょっとクスッとなりますがそれだけでした。
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931位 ?
今回は転生者が男性のパターンでした。
無料分を読みすすめて見たのですがパッとしないというか…
男性目線で攻略対象が女性なので興味が沸かないというか…
心の中のツッコミがちょっとクスッとなりますがそれだけでした。
お話の内容は良かったんですが、どうしても絵が稚拙過ぎて無理でした。
マンガは絵で左右されるので本当に勿体無いです。
妹に婚約者を寝取られ家を追い出された主人公がひょんな事から国一番の魔術師と出会い幸せになる…そんなお話なのですが…
私としては最初に出会ったヴィンスと上手くいくものだと思っていたのでちょっと期待外れでした…
絵もあまり上手ではないし無料分だけで終わりにします。
悪役令嬢に転生したけど中身は違うからまっとうに生きていきます的な話はそこら中に溢れていて食傷気味でしたがこちらの話は一風変わって国の命で悪役令嬢を演じる事になったメリアローズが主人公です。
王子と王子の愛する平民のジュリアをくっつける為に大臣から指名を受けて立ち上がる4人。
悪役令嬢とその取り巻き、ジュリアにちょっかいを出して振られる当て馬役、王子にさり気なく都合の良い情報を流す王子の取り巻きの4名は何度か作戦会議を開いて王子とジュリアをくっつけようと画策しますが…?
最初の内は楽しかったのですが途中から何やら流れが変わってしまって4人と王子&ジュリアが入り乱れて恋愛し始めたら妙につまらなくなってしまいました。
無料分も終わったのでこれで終了にします。
主人公のフレイヤは婚約者のネイサンから逃げ出す為にネイサンの嫌いな吸血鬼伯爵の元を訪れる。
そして謁見して早々に自分の血と引き換えに恋人になって欲しい!とお願いするものの伯爵は大爆笑。
実は伯爵は吸血鬼のフリをしたただの人間だったのだ。
陰気な雰囲気のお城に色を変えてわざわざ吸血鬼っぽい見た目にしたり噂を最大限に利用してただ楽しんでいるだけの不思議な伯爵と純粋で素直で可愛いフレイヤが徐々に仲良くなっていくのが見ていてとても微笑ましいので是非読んでもらいたい!
そしてもっと無料分を増やして欲しい!!
最初の方でかなり長くしつこく主人公のクラウディアが家族に嫌われた経緯を描くのでその辺りを短くして最後の魔王が出現してからの方を長く描いてくれたら良かったのにと思いました。
最後はものすごい駆け足です。
あっちゅう間終わったわ!っていうのが私の感想です。
もう少し魔王が作られた原因とかクラウディアの優しさや愛でどういう心境の変化があって消える決断をしたのかとか欲しかったですね。
最後グレアムと魔王のやり取りなんて普通の人間同士のやり取りにしか見えなかったので。
ただそれらを加味しても最後は課金して読むくらい面白かったと思います。
ラストの子は赤い目だから転生して来てくれたんでしょうね。
ハッピーエンドで良かったです。
お話はよくある感じの『嫌い宣言から嫁の優しい性根を知って溺愛になる』という物ですが絵がちょっとな〜…
本当にもったいない…
八頭身はあろうかというモデル体型に漆黒の艷やかな髪から覗くコバルトブルーの瞳…と原作にありますがただのボサボサ頭でしかない…
美しい造形とか綺麗な顔とか書かれてるのにどう見てもそう見えない
古い感じの絵で鼻の下が長くて口が小さい絵って言えば分かってもらえるのかな
本当に原作のお話はとても面白くて公爵の変態っぷりがまた良さになっているのに絵が絵なのでただの気持ち悪い人になってしまっている…
イケメンってのは免罪符になりうるのだなぁと思わされる作品でした
3話だけ読みました。
よくあるタイムリープ物のようです。
ヒロインは婚約者である王太子に嵌められて処刑されます。
その理由が聖女が現れたからそちらと結婚したいがこちらから離婚を切り出せば聖女の名に傷がついてしまうから…と
処刑される瞬間ものすごい恨みを放ちますが、それを受け止めてくれた誰かがタイムリープさせてくれます。
それが王宮の地下に封印されていた初代竜帝でした。
3話だけだから仕方ないですがあるある過ぎる展開で全く先が楽しみにならない。
他のレビュアーの方が書いていらっしゃいますが話の途中で完結してしまっているとか。
それはダメでしょ…という事でこの評価です。
ずっと好きで遊んでいたアプリに転生してしまった主人公。
物凄い早さでその世界に馴染み推し活を始める。
アプリのヒロインを守る為に体を鍛え始める。
ずっとドレスが汚れない様な行動しかしていなかった貴族の令嬢がそんなにガンガン運動出来るものなの?
主人公に全く興味も共感も出来ないのでここで読むのやめます。
辺境の地で魔物がいるような領地に住む伯爵の元に嫁ぐ様にと王様からの命令が宝石姫と呼ばれる妹に来てしまった為、妹の身代わりになって嫁ぐ事になったシェリル。
身代わりがバレないよう森で魔物に襲われてしまえば良いと言い放つ父親に何も逆らわず言うとおりにしようとする。
その森でまさに魔物に襲われようとした瞬間救ってくれた赤髪金眼の男。
それが辺境伯ハイルドだった…
まず不思議なのは何故そんなに家族(特に父親)にシェリルが嫌われていたのか?
リアルパパでしょ?義理の家族は一人もいないのに。
元々のシェリルの髪色は銀髪だったが、それを疎まれてずっと髪の色を染めていたというけど髪色だけで嫌うのか?
その辺りが全くわからない。
無料の最後の方では可愛がってる宝石姫のメリルにすら父親は八つ当たりしてるし…
シェリル自身もあんなに酷い事を言われてされてるのにずっと元家族を心配してハイルドに全然真実を話さない。
魔物の森で命を失ってもいいとかこのまま身分も何もかも捨てて新しい自分として何処かの村で細々と生きていけたら…とか考えていたんだしもうぶっちゃければ良いじゃんとしか思えない。
あと、絵もあまり上手いとは思えないのでまぁこの辺りで退却…
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騎士団長の息子は悪役令嬢を溺愛する(コミック)