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うーん若返るまでは、好きだったのに、若返ってからはなんか苦しそうで楽しくないし、人のドロドロした所見せられるくだりが長すぎて、読む気がなくなりました
感想も捻り出せないけど、彼が若返るまではワクワクしたし、よきジレモダキュンでした♡
ありがとうございます♡
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988位 ?
うーん若返るまでは、好きだったのに、若返ってからはなんか苦しそうで楽しくないし、人のドロドロした所見せられるくだりが長すぎて、読む気がなくなりました
感想も捻り出せないけど、彼が若返るまではワクワクしたし、よきジレモダキュンでした♡
ありがとうございます♡
うーん、私はヤンデレ系はあんまり得意ではないのですが、ウィルの溺愛の熱量の高さと策略の巧みさには舌を巻きます
あと、セリーヌの頑張り屋さんで賢いと思うなのに、優しすぎて悪く言えばつけいられてる感があるのは見ていて気持ちは良くありません
何故なら、ウィルのため、ウィルがどうなるかわからないとか思ってるばかりで自分の気持ちはまったく顧みないし、周りの状況に関しては流されるまま。
暗殺されかけてるのに、平和ボケしてて、ウィルのヤンデレが元凶とは言え、ヤンデレを加速させてるのは主体性がなく悪い意味で楽天的なセリーヌの悪い癖のようなものだと見受けます
転生してきた意味とはなんだろう?と思ってしまいます
既刊の半分ほど読みましたが、事件が起こっても、進展しない勇気のないセリーヌと、とにかく血を流して解決してしまうヤンデレウィルと、悪気ないまでも、転生前から変わってしまった周りにも、なんか納得いかない私でした。
ありがとうございました
想像の女神アウレオラ、彼女が支配する表の人間の世界
ガング、彼が支配する裏の魔物たちの世界
表裏一体である世界の境界が経年劣化し、綻び穴が開き、魔物が出てくるそれは『歪』と呼ばれる
これはその歪を巡る、転生者スーリアの恋の物語
スーリアと恵は同時に亡くなったことで、女神アウレオラから召喚され、アウレオラに愛された聖女としての属性を与えられた恵の魂をスーリアとして転生する
私転生モノで、いつも気になるのは身体の持ち主の記憶だけでなく、人格(魂)がどうなったかという所なんだけど、この話ではとても丁寧かつ寂しくも優しく描かれてて好き♡
平民ながら、幸せ仲良し家族と、仕事にも恵まれて、大好きな花を育ててそれが世界を浄化すると言われて、分からないなりに頑張るスーリア
そんなスーリアが育てる花は奇跡の花と噂になり、スーリアとはスーリアが亡くなった時の縁がある騎士団長のアルフォークが訪ねてきます
アルフォークは立場と美貌で女嫌いを拗らせてたのが、スーリアには結構早い段階で嫉妬すらしてて、微笑ましい
スーリアも、イケメンスパダリアルフォークにすぐ絆されてて、けど、素直で明るくて憎めない良い子♡
スーリアとアルフォーク、花を介して国防を成しながら、交流を深め、アルフォークに恋慕する第三王女プリリアの闇落ちイベントを無事に解決⭐︎半年経ってプリリア様隣国に嫁ぐの?なんかスーリアと文通してるし、花の浄化パワー着々と世界に広がってて諸々現実的に解決されつつあり良きだし、とりあえずお姉さんとスティフ結婚おめでとー♡って、お姉さん産気づいてるー‼︎‼︎‼︎な四巻まで読みました⭐︎
そして、アウレオラとガングも恋愛フラグ立ってると思うの私だけですかね?w
まだまだアルフォークとスーリアが結ばれるまで人悶着ありそうですが、第二王子と筆頭魔術師様が味方だし、アウレオラ様も見放したりしないよね?
これからも楽しみ♪に読み進めます!
作者様方ありがとうございます♡
大量無料でありがたいし、いろんなシチュエーション楽しめてお得だけどなんせ3話に起承転結詰め込んだら、ほぼ設定で終わってないか?これからでは?な話しが多い印象
作家さんの名前と作品名が一致しないから、この人可愛い絵柄!と思っても探すのに時間がかかるし
きちんと落としきれず、ジブリか?ってくらいふんわりした終わり方してる話もちらほら…課金はちょっとしない方向で、無料分楽しませていただきました♡
先生方ありがとうございます♪
麗らかな午後のティータイム…アメリア・バレッタ侯爵令嬢は、婚約者の王太子殿下から脳内お花畑な顔で『運命の人に出会ってしまった』から、扱いを王太子妃ではなく側妃に格下げさせて欲しいと頼まれていた
婚約破棄したら外聞が悪いし、殿下の恋人リリア・ガラーナ子爵令嬢に一から教育を施さないといけないからコスパも悪く、手っ取り早くアメリアを利用しようと『君の6年間の努力を無駄にしたくない』だのと甘言で釣ろうとするも、王太子殿下の目論見は甘い‼︎
アメリアは、臣下ではなく、女としての矜持をかけて、その手には乗らないぞ‼︎と、愛し愛される唯一の関係を育める人を求めて…
魔術師ローエンを訪ねます
ローエンは異国から来た魔術師だが、隣国との小競り合いの中、偶然居合わせたにも関わらずたくさんの兵を癒やし救った英雄として、王から褒賞をと言われたのもあっさり断り、国賓として城へ寝泊まりする事すら固辞し続けている自由人である
そんなローエンにアメリアは『私を褒賞として望んでいただきたいのです』と、押しかけて行くわけですwww
アメリアは赤裸々に自分の置かれた苦境を語り、トライリンガルで、社交もできて、領地経営も任せられて、商会を経営してるから自活能力があり、これから貴方を大好きになる予定です‼︎とプレゼンします
最初こそ怪訝かつ嫌がって?面倒くさがって?いたローエンも、アメリアの素直な言葉と恥じらいの数々に、思う所あったのか3つの条件を出して『そんじゃ、頑張って俺のこと口説いて。一ヶ月後の戦勝祝賀会までに俺をその気にさせてみろよ。』と宣います
王太子妃教育にはなかった難課題に、アメリアは戸惑いつつ、条件に出された毎日デートを頑張るのです
というか、このデートというか、その前に条件の出し方からして、既にアメリアを好きなのでは?少なくとも絆されかかってるのに口説くとは?となり、好きな子ほどいじめたいタイプ?もしくは、自国での忌避された過去から素直になれない?と気になりつつ、ローエンのツンデレとアメリアの天然っぷりに、いい意味でジレモダキュンが散りばめられ、良きジレモダキュンになぶられそうな予感が高まった第一回公園おデート編第二章まで読みました!
うん!楽しそう♡
これから王太子やリリアがどう出るか不安もあるけど、きっと面白い‼︎おすすめ♡
作者様方ありがとうございます♪応援してます‼︎
一巻分『番外編 謝罪と離別と祝福を』まで読みました
もう秒で2巻をポチって購入シマシタ(笑)紙でじっくり読みたいってなったもん⭐︎
これは設定とかよりおすすめ面白ポイントを書き連ねねばと思い〼
まず美醜のズレが面白い‼︎髪の色がモテポイントで、とにかく色濃く黒に近い方が好まれる(この時点で、髪を染める私には理解できない感覚ですw)髪は神の祝福の現れなので、結構根強く、推定⁇悪役令嬢である主人公のエマニュエル・べイツリー公爵令嬢は苦しめられますw←見てて楽しいwごめんやけどw
そして断罪がとても理性的かつ温情的‼︎まず、会議室?で関係者のみでひっそりと行われてる!醜聞であるだけでなく、貴族からの信頼も崩壊しかねない公衆面前断罪劇は悪手‼︎現実的で良き‼︎
周りを固めるキャラも可愛い‼︎推定ヒロインこと女神の愛し子として覚醒したディルナ・ラークスパー男爵令嬢、そのパートナーに選ばれたエマニュエルの婚約者フォルトゥナート王太子殿下、この二人が優しくてまとも‼︎なんなら断罪しようとした教会にケチつけるくらいエマニュエルの味方‼︎しかも王太子殿下が空気になる程の仲良し⁈(エマ様♡ディルナちゃんの仲‼︎)
エマニュエルへの罪もささやか、処分は三ヶ月の謹慎…それも嫁に行く父親に配慮したw王様の優しさwそして、最大のポイント!
彼女の正式な処断は、国1番のブサイクと名高いルース・サントリナ辺境伯との婚姻‼︎
このルース様、銀髪碧眼190センチ、10歳年上でハイパーイケメン♡前世の感覚が勝ってるエマニュエルからしたら『ご褒美』でしかない♪
けど、色素薄い系のルースに嫁ぐとなった時、なんで好きなの?と母から心配?で問い詰められ、世間からは悪役令嬢だと思われてるから、嫁ぐ道中もニヤニヤしない!と母から復唱させられたり…既に討伐時に一目惚れした挙句助けられて大好きなルースへ幸せ一杯で嫁いだエマニュエルを待ってたのは…【僕は貴方に一目惚れし、愛してるけど、貴方からの愛を得られるなんて思ってません!下僕です!喜んで国に復讐しましょう!】とまるっきり話が通じない拗らせルースとのジレモダキュン♡エマニュエルの猫被り用の猫が逃げ出すナイスツッコミの連続…
ここから先は読んで楽しみましょう?
異世界転生物好きじゃなくても、うっかり刺さっちゃう事請け合い‼︎作者様方ありがとうございます♪応援してます♡
リンドレーナ王国の最北端の街メールにある『ファミール』その街1番の宿屋を切り盛りするのが『クロエ・マリネル』19歳男爵令嬢である。今日は冬の王と称されるオスカー・アルノルト侯爵が宿泊する日…笑顔で出迎えるクロエは、心待ちにし、密かに計画していた
オスカーにヨバイする事を!!!!
ここまで見たら、権力におもねるイケスカナイ令嬢なのかと思うだろうがそうではない…クロエは両親を事故で亡くし、その事故で意識不明のまま十ヶ月も目を覚さない8歳になる弟レイがいる
国の規定により、爵位は男性継承しか認められず、女性には一切の権利が認められない。更に、意識がない状態でも継承できないと知り、血眼になって探し出した『伯爵位以上の貴族に爵位を預かってもらう』という特例を使う条件である『親族で無ければならない』を満たす為、その身を捧げて婚姻に持ち込もうとヨバイを計画するのだ!!!!
なんて健気…と思ったら、意外とメンタル強いクロエ嬢w
間違って?というか意図せず侯爵と部屋を交代した同級生でライバルのレイを襲おうとしてしまうと言うか、逆に危うく斬られかけてるw
そして、不敬で斬られてもおかしくないのに、レイは言葉巧みに、そのレベルじゃ、予行をしないとアルベルトは落ちないよ?なんて焚き付けて、自分が練習台になり、彼女のテクニック向上を助けてあげようとします??おやおや?と思うレイの言動が積み重なる内、読者の皆様はニヤニヤが止まらなくなる事請け合いです(⑅´∀`)σ)∀`*)♡”
ツンデレレイと鈍感天然なクロエの予行練習?と称したイチャイチャ可愛い♡
キス10何回頑張ってようやくできたとかwww
ってかネグリジェ贈るとか、レイも大概であるわwww
レイのドキドキ講習会が、クロエの胸を見たレイの暴走で劇終か⁈と読者もレイもw心配した夜
クロエに付きまとう伯爵令息コンラートが現れて…というか不法侵入してクロエを襲おうとします
そこに現れるレイ!!助かったと思いつつ、つい侯爵とうまくいかない時には、コンラートの話を受けるつもり…と切羽詰まってる割に選り好みしてる自分恥ずかしい‼︎となるクロエを見て、どうする!?レイ!!!男になるんだ!!レーイ!!!な1巻まで読みました⭐︎
いやはや面白いですが、なんとなく歯噛みしたくなる感じが否めないのは何故かな?
作者様ありがとうございます♪
エルディア・ユクレールは悪徳姫として、婚約者の第二王子に断罪される…そんなご褒美展開からスタート⭐︎
エルディアが転生した世界は前世の彼女が廃課金して死因になる程のめり込んだソシャゲRPGの世界『エモシオンファンタジー』
彼女は推しも押されぬオタク様で、悪役令嬢として序盤で断罪された以降二度と現れない悪役令嬢になるも、むしろこれ幸いと役に徹して推しである主人公聖女ユリアや勇者リヒトを支え、課金と称して悪事を行いつつ、国の暗部を白日の元に晒し、物語の舞台を発展させてきた
何故ならキャラは全て推しであり、断罪されてても密かに萌え散らかして楽しんでいるくらいw
とにかく肝が座ってて頭が切れてかつ覚悟がある…そこが見てて清々しくて、好きだ
オタクに対する偏見も垣間見えましたが、愛が深い人は時に暴走するものですから、そこを理解しつつ見守り楽しめる人向けですね
彼女が断罪の場で、推しに刺されそうになった時、従者であるアルベルトが庇い怪我をします。。。そこの責任を問う事なく、引き下がったのは悪女の名折れでは?と思ったり、彼女の『出番』が終わるまでいい子にしてたアルバートの愛の深さを見せつけられたり、聖女と勇者の驚きの行動に振り回されたり、『やり抜いた結果の大誤算』はハラハラわちゃわちゃ楽しめます!
それにアルバートがダンピール設定だったのとか、攫われ痛めつけられ暗殺者に仕立てられてと散々な青年期を過ごす不遇キャラだったとか、どうやらめちゃくちゃハイスペな優秀な家来であったとか、スパダリになりそうな予感が高まって、やらかしちゃったオブやっちゃったわね賞を受賞した転生ハイでで会うはずないアルバートを早々に拾ってきた過去とかも知れて、楽しいw
なんせエルディアにとっては最推しのアルバートとの蜜月(?)を過ごそうと訪れた次のイベント地であるリゾートで、新たな巨悪、ぼったくりカジノかーらーのーファイトクラブでの推しとの邂逅まで描かれた『バニーには夢が詰まっている』のおまけ4コマまで(単行本1巻)を読みました
ライトな笑いは自虐気味だし、溺愛フラグにはすぐ逃げちゃう喪女なエルディアが可愛い♡
表舞台から姿を消しても、育ててきた商会を通じて、これからも勇者(推し)一行を愛でて、課金して、応援していく…そんなエルディアから目が離せない‼︎
作者様方ありがとうございます♡読んでて楽しいです♪
前世病死して転生した、豊穣の聖女ポーリン
孤児だった所を救われて、それぞれ出自が違うであろう7人の聖女[+見習いの豊穣の聖女である少女]の8人で美味しく楽しく、神殿スローライフを楽しんでいた…そこに!!黒船の如く現れたのはガズス帝国の軍艦‼︎そして、和平を持ちかける風をして軍力で圧をかけ求めたのは皇帝の第五妃として聖女を差し出せというごうつくばりな要求だった
聖女たちはそれぞれ既婚者で、独身なのはポーリンだけ…しかも、豊穣の聖女が二人いる…これは、私が行くべき?!という神の啓示のように揃ったお膳立て…そして、あれやあれよと輿入れする話がまとまり…ガズス帝国の失礼な使者はほっておいて、護衛につけられた凄腕冒険者黒影(なんか皇帝に勝負を挑まれては毎回コテンパンにしてるが、村の出身?)をあてがわれます
この黒影、腹たっ(ごほん)羨ましいほどスマート
それを見て、ポーリンは…栄養失調!太らさねば!!と嬉々として餌付けを開始!楽しそうに、断る黒影の口に放り込む美食の数々w
幸せそうなポーリンも見てて楽しいけど、何より食事の描き方が好きです♡食卓の幸せを体現したようなポーリンに私も抱きつきたい!!
それはさておきw
聖女のお姉様方の内戦の聖女様が、黒影をポーリンを託すに値する男か見定めるため闘いを申し込み、ポーリン『えええええ?!』となったそんな4話?5話?まで読みました
めちゃくちゃ面白そう♡続き楽しみにしてます!
作者様方ありがとうございます♡
気持ちいいまでに嫌な女エアルの登場で、王妃としての未来も聖女としての立場まで奪われ、追放されるアリシア…可哀想な夢から始まる聖女改め大聖女アリシアの物語
アリシアは力が弱いと悩み、嫌味にも刃向かわない大人しい転生者
前世病院のベットで20歳も迎えずに亡くなった病死設定ながら、ゲームや小説という情報は持っておらず、流されるままに王宮に召し上がられ、聖女として仕える日々を送っていた
ある日、浄化を終えた帰路で傷ついた魔物討伐隊と遭遇し、今まで見た事のない程のマルム(魔障)に侵されたルベル?を自分が傷つきながらも浄化し助けます
あと半月で王妃となる彼女の前に強力な浄化の力を持つ新たな聖女エアルが現れて、状況は一変!あれよあれよと言う間に、仲が良かった侍女を解雇され、エアルに害をなした悪女に仕立てあげられ、立場が悪化
そんな孤立無援な中で行われた結婚式、赴いた聖堂で始まったのはアリシアが魔女だと突き上げる断罪裁判…というか一方的な処罰でした
追放処分となったアリシアの花嫁衣装に投げつけられる石礫や生ごみ…転生前からの人の役に立ちたいという素敵な夢まで踏み躙られたアリシア
そんなどん底の彼女を嫌と言うほど見せつけられ早く助けてあげてー!となる3話まで読みました
そんなアリシアがたった1年でどのようにして、ルベルと幸せになれるのか?
力が弱いと思っていたアリシアが実は大聖女だった理由とは?
ルベルの強さや手の印の秘密とは?
浄化の力は強いけどマルムをきちんと浄化しきれない不完全なエアルの正体とは?(もしや逆に魔族の手の者かと思ったけど、心の中ではそんな感じしない、上どうもマルムに影響を受けてる?ように感じて…特殊体質なのかな?とか)
気になるところはいろいろ出てきたけど、テンプレなスタートなので、今後に期待を込めつつ星は4つです!
悲しげで必死なアリシアの顔ばかりだったので、これからルベルの愛?でどんな風に花開くのか、愛らしい笑顔を見せるてくれるのか
楽しみな美しく優しい絵柄です
ただ、イケメン男性の書き分けがちょっと甘いかな?陛下とルベル髪の色違うからわかるけど、なんか似てる気がする
作者様方ありがとうございます!ぜひ完結まで頑張ってください♪
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
残り物には福がある。