ピンク頭は相変わらず、オモテナシ。を
わかってない。
招いてる相手を考えてない。
自分のエゴを押し付けて好みを知ろうとか
楽しませよう〜って気がない。
酷い接待。
これが国の代表か?
ピンク頭はカエルスにすり寄るつもりなんだな、
きっと。
カエルスが心配して声かけてくれるのを
待ってるか
自分がホントに正しいと思ってるか
どちらかだな。
マダムは相変わらずお人好しチョロイン。
ってか
主人公とカエルスがお互いに勘違いしながら
端からみたら、イチャコラがよい。
とりま、次回は肉を食べさせてあげて。
招待客が不憫すぎ。
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見捨てられた推しのために【タテヨミ】
078話
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