4.0
男運無さすぎです!
絵柄も内容も、悪くはないと思うのですが…
タイトル長い割には、内容は短いって他の方のレビューをみるに…
課金するにはポイント高すぎかなぁ?
と思ってしまい、試し読みで終了。
試し読みの内容だけでは、課金してまでも読みたい!って迄は思うに至らなかったです。
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59位 ?
絵柄も内容も、悪くはないと思うのですが…
タイトル長い割には、内容は短いって他の方のレビューをみるに…
課金するにはポイント高すぎかなぁ?
と思ってしまい、試し読みで終了。
試し読みの内容だけでは、課金してまでも読みたい!って迄は思うに至らなかったです。
ストーリー自体は、面白いです。
ですが…読み始めは内容が重く、辛くなりました。
主人公は第2王女、なのに何故か第2妃である母親と、城で酷い扱いを受けて過ごしていました。
母親は魔女と呼ばれ、夫である国王から残酷な仕打ちを受け続けています。
その理由が、母親は手酷い仕打ちを受ければ受ける程、その瞳から毒の雫を流すため。
この国は、その毒によって富を築いていたために。
母親も娘を盾に取られていて、逆らうことが出来ないでいるうちに、遂には命を落としてしまう。
その後、母親の能力を引き継いでいないと判断された主人公は、政治の道具として隣国に嫁ぐのですが、其れによって、運命の歯車が大きく変わります。
偶然にも、母親が隣国の出身であったこと、実は拐われていたこと、母親の死の真相、特殊能力について等を知った主人公は、祖国、そして自分たちを虐げてきた者達への復讐を誓い、その為の行動をおこすのですが…
今後どうなっていくのか、続きがとても気になる作品です!
とりあえず無料で3話迄読んでみましたが…
ストーリー自体は面白いと思いました。
ただ、気になる事を上げれば、掲載ミス?なのかな?って思うほど、話の載せ方が前後していて、読みにくかったです。
順に読み進めているはずなのに、アレッ?1話飛ばしたかなぁ?って思ったりするほど、話が飛んで流れが悪い。
ソコだけがちょっと、どうにかならないかな?と思いました。
主人公のクラウディア公爵令嬢、瞳がオッドアイなのと、出産時に母親が亡くなった為、家族から冷遇され、屋敷の庭の納屋で生活させられているのですが…
父親、いくら奥さん愛していたからといって、奥さんが命懸けで産んだ娘に対して、態度が酷すぎる。
兄姉も、母親奪われたって、主人公を憎んでいるようだし。
殿下の許嫁候補に選ばれたために、納屋から出て令嬢教育を受けるのですが、家族に愛される為に、必死に頑張る主人公が可哀想。
婚約者の殿下が、これまた人間のクズ!
婚約発表の場で、光の乙女を婚約者に仕立て上げ、主人公が死ぬように仕向けるなんて!
光の乙女も、ほんとうに本物?と疑いたくなるような悪女で、まぁある意味ゲスな人種同士、お似合いです(笑)
主人公は危ない所を、ブロワ辺境伯爵に助けられるのですが、辺境伯爵の話ぶりだと、二人は過去に何かあった様子。
しかし、冷遇され納屋暮らしな主人公が、いったい何時に?と疑問はありますが…
辺境伯爵が結婚を申し込み、主人公は嫁ぐのですが、なにやら辺境伯爵は呪われているようだし。
実は主人公が光の乙女でした!って事で、呪いはとけ、二人はハッピーエンド&殿下と偽物光の乙女(希望)は断罪されたらいいな~と希望を抱きながら、続き気になるので、読んでみようかな!
絵柄にひかれて読み始めたら、主人公の生い立ちが不幸だし、婚約者が救いになるのかと思いきや、逆にますます追い詰めるし、さらには、メイドまでクズだし…
最新話まで読んだけど、唯一の救いの存在を失って、主人公メンタル崩壊。
この物語にハッピーエンドは想像出来ない。
不幸なまま、互いを傷付けあい、どちらかが絶望的に堕ちていく話なのかな?
読んでて苦しいけど、続き気になります。
主人公の少女は、記憶喪失の上声が出ないため、周りから誤解を受け、陰湿な虐めを受けて日々を侯爵家の下働きとして、過ごしているのですが…
もともとは貴族出身。
ただ、幼い頃の悲惨な経験から、全てを失い記憶を失い、その時迎えにきた侯爵家の次男、カミーユに引き取られ、下女として働く事になるのですが…
このカミーユ、表面上は皆に慕われる優しくイケメンな貴公子。
ただし本性はだいぶヤンデレ?
多分、主人公の少女の家族を奪ったのは、このカミーユ、かとおもわれます。
記憶や声を奪ったのも、カミーユの可能性が…
この世界には、アルカナという異能を持つ人達がいて、カミーユもその一人。
カミーユはその力を使い、ユリアから声を奪い、周りの人達から孤立するよう仕向けます。
下働きの中でも、わざとユリアだけを特別扱いして、周りが嫉妬に駆られてユリアに陰湿な虐めをしているのを、陰から眺めて喜びを感じるなど、人の心理を上手くついて、孤立するユリアが自分だけを頼るように仕向けていきます。
ただし、その行動が行き過ぎた時、予定外の事態が生じ、ユリアが邸から追い出されてしまい、ユリアは運良く、アルカナ持ちの貴族に助けられます。
記憶喪失後、初めて外の世界に触れたユリア。
これまでとは違い、皆が親切に接してくれて、だいぶ心身共に癒されますが、それでも表面上の優しいカミーユしか知らないユリアは、カミーユのいるラファイエット侯爵家に戻りたいと願い、助けてくれた貴族、グレンに別れも告げずに邸を脱け出し、カミーユの元に戻るのですが…
その時にはカミーユの異常性が表面化。
ユリアを隠し部屋に閉じ込め&愛という名の暴力で、ユリアを従えようとするように。
正直、この辺りまでは読んでて胸糞悪くなります!
ユリアを取り巻く環境が最悪だし、性格病んでる人が多いしで。
でも、今後のグレンに期待が。
どうやらユリアもアルカナ持ちの貴族だったようだし、もしかして、カミーユのユリアに対する執着は、アルカナが関係しているのかな?とか、気になります。
出来ることなら、これまでユリアに酷いことした人達には、しっかり報いを受けさせて欲しいです!
今後どういった展開になるのか、気になります。
主人公の女性は、元女神が人間に生まれ変わったという、貴族令嬢。
元女神なだけに、見た目も美女でとてもモテるんだけど、粘着タイプで嫉妬深い男神に、常に天界から監視され、男が近付こうモノなら、その男性を不幸に陥れ、仲を引き裂いている様子。
主人公はそんな事情を知らない為に、何故自分が男性達に逃げられてしまうのかと、本気で悩むのですが…
絵柄も可愛く綺麗だし、内容もなかなか面白いなと感じました。
ただ、この粘着質な男神が、今後どういった行動に出るのか?展開がどうなるのか、続き気になります。
絵柄がタイプだったので、読み始めましたが、1話目からいきなり、主人公の斬首刑。
1話目だけを読むと、主人公が夫に利用され、権力を手に入れた後は、罪を着せられ殺されたのかな?と。
この時点では、主人公は自分の夫を皇帝にするために、自らの手を悪事に染めているし、そのお陰で皇帝になれた夫は、浮気して妻を蔑ろにしているし。
でも処刑後に、 皇帝の葬儀は丁重に、というセリフに違和感が。処刑する程嫌っていたら、そんな事言うかな?と。
2話目からは主人公が16歳に時間が巻き戻り、結婚式の日からのやり直しなのですが、主人公ちょっと老けすぎ?20代に見えるかも。
巻き戻ってからの、皇子殿下の態度や言動が気になります。とても未来での皇帝とは重ならない。
優しく気遣いもあり、主人公のことも大切にしている様に見える。
主人公もそんな皇子殿下に対して、かつてはこんな時期もあったと、思い出していたし。
無料分だけを読んでみて思ったのは、本来の皇子殿下は権力にはあまり興味はなく、優しい人だったのでは?
結婚式の後のパーティーでは、妻に対して、君を守る、信じて等々伝えているし、ただ王城は毒を秘めている場所だとも口にしているし。
もしそうなら、主人公が自分を皇帝にするために、沢山の悪事に手を染め、自身の優しい両親さえも犠牲にしなければならない行動を続けていたなら、愛情は冷めていくかも。
むしろ自分から遠ざけたいと願いそう。
その結果が、あの未来での二人の関係性だとしたら、復讐は間違った行動なのでは?
主人公にしてみれば、尽くした相手に裏切られ、殺されたのだから、許せない気持ちなんだろうけど、せっかくやり直せるのなら、相手を見極め、幸せになる道も模索出来ると良いのに。
と、いろいろ勘繰ってしまう内容の無料分でした。
購入して続きを読むかは、検討中ですかね。
絵柄は良いんだけど、悩みますね。
物語は人族の王女、エレミヤが、獣人族の国王の元へ、嫁いでいく所から始まりますが、獣人族には番(つがい)制度があり、すでに国王には番が居るため、嫁いでも冷遇されます。
王妃という立場なのに、離宮に隔離され、国王さえ会いに来ない。
国王は番に溺れて国のお金をつぎ込み、国民に増税を強いる愚王。
番も立場を悪用して、贅沢三昧。
唯一宰相がまともそうで、王をいさめてますが、このままでは、国の行く末が危うい。
主人公のエレミヤは、嫁ぐ前に姉で人族の女王に、獣人族の乗っ取りをほのめかされてますが、正直あの愚王&番に国を任せるよりは、主人公を応援したくなります。
今後の展開が楽しみな作品だと思いました。
絵柄がとても綺麗です。カラーで丁寧に描かれていて、読んでいて、視覚的に癒されます。
ストーリーも、この世を蝕む悪を、始末するために神が天使を送り込むという、話の作りや展開は面白いと思いますが、所々引っ掛かります。
話は主人公の天使が、悪を同情して見逃してしまった事で、羽を失い地上に落とされた事から、始まるのですが、最初は主人公も、天に帰るため、逃がした悪を追うのですが、途中仲間の天使から聖書を預かり、逃がした悪が人間に生まれ変わった事を知り、今後人としての人生を、悪を目覚めさせること無く終えるよう、見守る事になりますが…
見守りかたが雑すぎる。
天使は他人の感情を読み取る能力に長けていると、冒頭で書かれていたにも関わらず、悪の生まれ変わりの父親に、金を渡して放置。
まともで良い親なら良かったけど、もともとクズな父親って判っていたのに、そんな事したらどうなるか、予想出来なかったのかな?って思った。
おまけに、天使なのにタバコのポイ捨て。えっ?って思った。
まぁ、主人公天使のやることなす事裏目に出て、不幸な幼少期を過ごす悪の生まれ変わり。
美形に成長した悪の生まれ変わりは、今度は女難の相でもあるのかな?ってな位いろいろ苦労しますが、大人になってから、これまで接点を持たない様にしてきた天使が、とうとう悪の生まれ変わりと直に関わっていくのですが…
流れで身体の関係を結んでからは、本来の目的から離れていってるような?
なんだかんだで続きの展開が気になって、課金して一気に購入して読んでしまいました。
絵柄が綺麗だなぁ~と思い、読み始めましたが、いきなり悪女の処刑シーン。
そのシーンを主人公が夢にみる所から始まるのですが、夢から覚めた後、貴族令嬢が主人公なのかな?と。
でも明らかにメイドの態度が悪すぎる。
優しくて美形な兄が出てきたと思ったら、その実表面上は優しく接して、陰では主人公を貶めている、陰湿なクズ男でした。
主人公が冷遇されていたのは、元は孤児だったのを、精霊師としての能力がずば抜けて高かった為。
けれど、侯爵家に引きとられた後、なかなか能力を発揮できなかったため、虐待の日々が始まります。
正直、たとえ貴族の令嬢として、引きとられても、あんな待遇を受けるくらいなら、孤児院とかの方がましなのでは?って思った位、引き取り先の侯爵家がロクデナシばかり。
そんな中で、過去の自分が現在の主人公に会いに来た所から、状況が一気に進展していきます。
過去の自分は、悪女として処刑されていますが、死によって葬られた真実を明らかに、全てのことがあるべき姿へ、等々意味深なセリフ残しているので、過去に陰謀によって葬られたのかな?と。
それらを明らかにするために、現在の主人公が奮闘していくストーリーなのかな?
まだ読み始めですが、続き気になりますので、読んでみようかな?と思える作品です。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
愛されるまで転生し続ける悪役魔女ですが、乙女ゲームの世界で運命の恋人に出会ったので今度こそ幸せになります