5.0
明治頃かな
和製版のアリスって感じでしょうか。
ドレスやソーイングマシン(多分ミシン)とか骨董品の現役姿が見れて時代を感じます。
主人公の物の過去や未來が見れるのも何か伏線があるのでしょうか。
読んでてワクワクします。
-
0
2621位 ?
和製版のアリスって感じでしょうか。
ドレスやソーイングマシン(多分ミシン)とか骨董品の現役姿が見れて時代を感じます。
主人公の物の過去や未來が見れるのも何か伏線があるのでしょうか。
読んでてワクワクします。
妙に旨そうだったので調べたらネギのお味噌汁らしい。
それにしてもキャラ一人一人の設定が重厚だ。性格に加えてそれぞれの生きている世界を感じる。いくらでも掘り下げる事が出来る気がする。
これが池波正太郎の世界か。
50巻ぐらいまではキングダムの魅力が存分に発揮されてる気がする。
映画にもなってる通りである。
大王が国や人について語るシーンは魂を揺さぶるものがあった。
しかし、50巻過ぎぐらいから若干グダリ始めてきた。
一生の中で一番食べ盛りの時に、お隣さんに大盛のご飯を食べさせて貰ってて羨ましい。
結末が気になるところですが、ハッピーエンドになるといいですね。
タイトルのボタンだが、悪魔が用意したもので、条件によってはその国の国民が死ぬらしい。
途中までしか読んでないが、悪魔に攻撃しても滅ぼせる訳でなく、反撃とか出来ないのだろうか?
じり貧に見える。
インチキ例能力者の師匠に師事する(?)モブが主人公らしい(モブは超能力使える)
ギャグ漫画なのか?
モブが爆発するとどうなるのか少し気になるが最初のノリで読むのを止めてしまった。
線が荒いし、何を楽しめばいいんだ。
ウロボロスが出てきた辺りで読むのしんどくなってやめました。
遺体の声が聞こえるってちょっと面白いなと読み進めていましたがそれだけでした。
人情味感をこれ見よがしに見せてる感じがあって若干くどい。
もうちょい静かに食べ物を堪能してお酒をきゅっと飲む感じでもいいんじゃないかと思う。
精霊と加護縫いが絵柄といい感じに馴染んでいて無理なく読める。
転生いらなくないかと思う。でも今の需要的にありなんだろうな。
銃火器で未知の生物と戦うところを見ると思い出してしまいます。未知の生物以外は今の世界と科学の進歩具合とか同じに見えます(実態を知らないのでどこまで合っているか分かりませんが)
地球防衛○と違うところは自衛隊の意義というか、自衛隊についてよく分かっていない存在だったので初めて知る事ばかりでした。
上手く言葉が思い付きませんが、真面目に自衛隊で未知の生物相手に戦う世界という感じです。もちろん専守防衛の理念もあるのでたやすく攻撃出来ないもどかしさもあります。
それにしても未知の生物がどうやって生まれたのか気になります。突然変異とか?
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
ニュクスの角灯