5.0
姉と妹の信頼関係が良き!
姉フィリアを慕っているミア。
フィリアが隣国に売られてしまい、売った第二王子に復讐を誓うのが、今までにないパターン!
フィリアもミアを心配して何とか助けたいと思っていて、それを助ける隣国の第二王子と執事とメイド。
ミアによる断罪と、フィリアの売られた先での幸せな生活が両方見れてスッキリほっこりします!
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25480位 ?
姉フィリアを慕っているミア。
フィリアが隣国に売られてしまい、売った第二王子に復讐を誓うのが、今までにないパターン!
フィリアもミアを心配して何とか助けたいと思っていて、それを助ける隣国の第二王子と執事とメイド。
ミアによる断罪と、フィリアの売られた先での幸せな生活が両方見れてスッキリほっこりします!
絵が気になって気になって課金しました!
ユイと竜人のセレストさんとの番の関係や、お互い思いやりながらも手探りで関係性を作っていくところが、応援したくなります!
主人公は義妹と婚約者に騙されて家と婚約者を奪われて家を追い出され、家に伝わる治療術で王宮で働き実績を積む。
王太子は婚約者の王女に婚約破棄され、城下にお忍びで行った先で毒をもられ、主人公に助けられる。
その後、王太子に専属治療士にならないかと言われ、喜んで話を受けたら何故かいきなり婚約者だと紹介される。
助けられて優しい主人公に惹かれたのかもしれないけど、騙して婚約者にする手口に嫌悪感しかなく、読み進められませんでした。
しかも主人公、義妹と婚約者に騙された過去があるのに。
きちんと、期間限定でもいいから婚約者になって欲しいと何故言えない?
不誠実すぎます。
マリーの自己肯定感が物凄く低いのはずっと両親からそう言われて暗示のようになってしまっているから、なかなか自信が持てないのもイライラはするけど仕方ないなと思う。
ずーーっと毎日お前はズタボロ、お前の為に言ってるんだって言われたらそりゃそうなるよ。
私がモヤモヤするのはキュロス!
マリーに初めて出会って一目惚れしたのはまぁ良いとして、招待されたバースデーパーティーで娘のどちらにもきちんと挨拶しない、一目惚れしたからとよく調べもしないで名前だけで求婚→名前を間違えてアナスタジアに求婚した事になる→アナスタジアが亡くなってマリーが代わりに嫁ぐってなるとマリーは追い返せ!と一目惚れのマリーに対して失言→名前を間違えて求婚したと謝罪したがマリーにイマイチ伝わらない→勝手に結婚の話を進めてマリーの気持ち置いてきぼり→マリーが虐げられてたのわかっていて、幸せにしたいからっていきなり贅沢押し付けてマリー困惑。
あまりにもポンコツ過ぎて、マリーよりキュロスにイライラします。
きちんとマリーが納得するまで、初対面でマリーの内面に一目惚れをした、きちんと調べていなくてマリーの事をアナスタジアだと思っていたと伝えて、マリーの気持ちを尊重してゆっくり自信を取り戻すように諭したりしてほしかったなぁ。
4話まで読みました。
主人公と夫の年齢10歳差で主人公が幼い頃に結婚して10年、子供ができない(子作りしてない)事に悩んで何とかお願いするも、まだ早いと拒否される。
兄には必ずお前が子供作らないからと責められ、周りからは早く子供を〜のプレッシャー。
夫は幼い妻を大事にしていたのかもだけど、あんな態度じゃ嫌われてると思われて当然。
しかも、主人公が家の者と仲良いと思ってる。
そりゃ優しくされれば笑うよね。冷たくされれば笑えないよね。
主人公も幼すぎるけど、幼い頃に嫁いだのだから仕方ない。
全面的に夫が悪いわ。
守り方間違ってる。
王子との婚約を断られた主人公は親に20歳も年上の殿方と婚約させられそうになり、そのタイミングでなぜか婚約を断った王子から郊外にある家を譲ると手紙が届き、思い切って家出をする。
その家には何故か小さな男の子がいて、不意に抱きついたら王子の姿に!
小さい王子が可愛い!
主人公のフレイヤは妹に婚約者を取られたけど、追いかけてくる元婚約者から逃げるために吸血鬼と噂されているブラッドベリ伯爵を尋ねる。
フレイヤは可愛い!のに、ブラッドベリ伯爵が…ちょっと絵が受け付けない…
内容はまぁまぁ良いのになぁ…
毎日無料で35話まで読みました。
内容は良かったのですが、だんだん絵が受け付けなくなってしまって…
残念ながらリタイアです。
実家に虐げられていた令嬢シェリルは15歳年上の伯爵に嫁ぐように言われていたが、伯爵は女嫌いで結婚を断られてしまうが、次の嫁ぎ先を見つけるまで伯爵家で厄介になる。
微妙な関係のまま2人は惹かれ合うが、シェリルには本人も知らない秘密があり…。
絵もそこそこ綺麗で、2人の惹かれ合う感じがキュンとします!
小説で読んではいましたが、漫画も読み続けようと思います!
本が好きな一族の令嬢エリーと、王太子クリス。
幼いころに出会ったエリーのことが好きになり、妃にしたいと望むがエリーの家族に断られ、エリーにも会えなくなってしまう。
それでも諦めきれず、どうしてもというならとエリーの家族から条件を出され、エリーには契約上の婚約をしてほしいとお願いするが、裏でエリーを手に入れるために数年単位で外堀を埋める執念さ(笑)
エリーも自分はただの契約の婚約者だと思っていたが、最終的にクリスが好きだと自覚し両想いに。
ここまではほのぼのして良かった!
エリーを貶める輩を断罪したのもスカッとしたし。
でも両想いになってからのクリスにがっかり!
エリーが慣れない社交や嫌がらせなどで自信を失い、傷つき悩んでいるのになかなか助けにこない!
忙しいのかもしれないけど、エリーが欲しくて外堀埋めてまで手に入れたんだからちゃんと守れよ!
エリーが追い詰められてから抱きしめて「ごめん」て…遅いわ!
なんかこの王太子、見た目はかっこいいしエリーが好きなのもわかるけど、肝心なところでエリーを傷つけたり守れてない気がする。
つまりはエリーを手に入れたい!守りたい!って自分の気持ちばかりで、エリーの気持ちを考えられてないんだなこの人。
そこが共感できないです。
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完璧すぎて可愛げがないと婚約破棄された聖女は隣国に売られる