4.0
いつかちゃんと一緒にメイクの基礎学んでる
スキンケアやメイクの基礎知識などが一緒に学べちゃう!
いつかちゃんがほんわかしていてカワイイ!
太めの眉もいまどきー!かわいい!
この先どんなふうに展開していくんだろう…
まだ今は無料分だけを読んだので、
この後が気になるのでゆっくり読み進めたいと思います。
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スキンケアやメイクの基礎知識などが一緒に学べちゃう!
いつかちゃんがほんわかしていてカワイイ!
太めの眉もいまどきー!かわいい!
この先どんなふうに展開していくんだろう…
まだ今は無料分だけを読んだので、
この後が気になるのでゆっくり読み進めたいと思います。
椿ちゃんがとにかくキレイでヒロインだから当たり前なのかもしれないけれど
とにかく絵がしっかりしているからこそなんだろう普段の万年筆を販売しているときの椿ちゃんと
華やかになったときの椿ちゃんが、同一人物なのにしっかり描きわけられていて
絵だとこうして化粧などで化ける時ってホントに違う人になっちゃうことがあって
読んでいて。えっとこの人ってあの人だよね?って頭の中で整理しないといけないこともあるけど
この物語はそんなこと一切なくて、
そして、ヒロインに恋する… うーん湊はほんとに恋してるのかな?
とーまは恋してると思うんだけども・・・
まだ途中までしか読んでいないのでこの先どうなるのか楽しみです!
とにかく二人がイケメンで、漫画だからだけど
最高のタイミングでちゃんと現れてくれたり
漫画なのに焦らしてくれて焦ってドキドキしたり
とにかく最高のストーリー!
ひとます無料の25話まで読みました。
読んでいて、
あまりにもうるさすぎるお母さんに
いやちょっと頭おかしいんじゃないの!とか思ったりもしたけど
そうは思いつつも、
私も一人娘に同じくらいに縛ってたなぁとか反省しつつ
二人の小さな恋が周りも溶かしちゃうくらいに
育っていってほしいなぁって祈りながら読み進めてます。
二人の今後も気になるので
もう少し読み進めたいと思います
絵が可愛くて癒されながら読めます。
キュンキュンするシーンもいっぱいあって
耀ちゃんを応援しながら読んでいます★
まだ途中なのだけどこの後もドキドキ楽しみながら読み進めたいと思います♪
二人ともどちらも結婚したいって思っているのに
それぞれが遠慮してなかなかゴールしないところが歯がゆい!
歯がゆいけど、ゴールしてしまったら終わっちゃうので
やっぱりこのハラハラドキドキキュンが見ていたいです。
「ふれなばおちん」とは…
触れられただけで、恋に落ちてしまう。
危うい女性の心情を表した言葉なのだそうです。
1巻の表紙では落ちることもなさそうで
ただただ家族を守る「かあちゃん」の顔だった夏っちゃん。
2巻の表紙のおかーさんこと夏っちゃんが、
おばさんという人種から明らかに女性になりつつあって
表紙だけでもキャーってなりました。
私自身もどちらかといえば
夏っちゃんみたくなってたところがあって
ちゃんとしなきゃな!って反省しつつ
龍さんみたいな人が現れてくれたらなぁって思ってみたり。
このお話大好きです。
ただ、同じ状況下の学生さんやお子さんが読まれたら
それは理解できないものであって心悼むものなのかもしれないです。
家事育児、一定の子育てを終えた私だから共感できたことであって
心を痛める人がいるかもしれないという点ではチクりと胸が痛みました。
ストーリー展開のテンポもイラストも良きです♪
最初見た時は絵の線がブレがある気がして気になっていたのだけれど(今も少し気になるけど・苦笑)
お話の展開が面白くてついつい読み進めてしまいました。
液状化になるとか…爆笑してしまいました。
ほんわかした二人の恋がキュンってなります。
主人公が事故により記憶をなくしたところから物語が始まるのだけれど
とにかくポジティブ思考
というか自己肯定感がおそろしく強いというか…
記憶をなくす前は自分に自信がなくて全く違う性格だったようだけれど。
何があったのかを紐解いていく物語なのですが、
職場の人の様々な恋模様があったりお仕事の話題もあったり
サスペンスを解き明かすだけでなく丁寧に描かれています。
個人的に主人公の親が吐き気がするくらいに苦手ですが…
少しでも変わってくれるといいのになぁって思ったりします。
あとは主人公が記憶をなくすことになった事故を調べる刑事さん
ぶっきらぼうでゴツゴツした風来坊的な刑事さんですが
温かでいい人にも見えます。
個人的に刑事さん推しです(人❛▽❛)
まだこれから盛り上がるところなので
ゆっくり読み進めたいと思います。
ドラマ化されたのを見た記憶があるのはあるのだけれど
石原さとみちゃんが儚げな美しさを醸し出していて最高だった。
そんなことを思いながら読んでみて
サエコさんのイメージを本当にきれいに儚げに表現していたんだなぁ石原さとみさん。
そして松潤もハマリ役だったし、
水川あさみさんもピッタリの配役。
そんなことを思い出しながら読みました。
ぼやぁっとしか覚えてなかったドラマが
少しずつ鮮明になる感じ…
とはいえドラマはいつも料理をしながらだったり
お裁縫しながらだったり
何かをしながら見ていたから
しっかり見ていたわけでもなくて
だからこそ
新鮮な気持ちで
こんな物語だったんだなぁ~って
色々と新しい情報に一喜一憂しながら読了しました。
ビターのようなほろ苦くて甘くて
一度食べたら忘れられなくて
また欲しくなって…
そんな美味しくて魅了されるチョコのような物語でした。
絵は安定の美しさで出てくる人物みんな素敵です。
SFチックな要素もあって不思議なストーリーなのですが
展開が早すぎて気持ちが追い付かないです。
でも進め方のテンポとしてはこれくらいがいいのかもしれないのだけれど
気持ちが追い付かない…
何度も何度も読み返しながらゆっくりじっくり気持ちが追い付いてから次を読むようにしています。
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いつかのいつか【電子単行本】