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どんなにしっかり者の龍三郎でも、やはりこども。
弟が生まれて色々と複雑だしナーバスにもなるよねぇ。なかなかドキドキする展開で、1話目だけでは終われません!
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11098位 ?
どんなにしっかり者の龍三郎でも、やはりこども。
弟が生まれて色々と複雑だしナーバスにもなるよねぇ。なかなかドキドキする展開で、1話目だけでは終われません!
試し読みだけですが‥とても気になる内容です。コミックエッセイということなので、「死」にまつわる誰しもが関係のある内容。心して読みたいと思います。
タイトルが気になって、ひとまず試し読みしました。
でも‥これはきちんと読んだほうが良い内容のようですね。誰しもが関係ないとは言い切れない家族の問題。考えさせられます。
最初の頃の、「ヒロインの周辺で誰かが何か作為のある事をやっていて何かが起こっているんだけどそれが何なのか分からない」みたいな状況が少し歯痒かったです。このあとのハッピーな展開に期待したいと思います。
絵が美しく、物語の内容と良く合っていると思います。まだ試し読みだけしか読んでいませんが、先の展開がとても気になります。
まだ試し読みだけですが、先が気になります。
絵も綺麗で見やすく、人物描写も丁寧。
続きを読もうと思います。
まだ1話目ですが‥霊能力者ものが好きなので面白くてつい先へ先へと読み進めてしまいます。
少し前の作品ですが、懐かしさを感じられて好ましいです。
痛々しい虐待の跡を身体に残しながら、健気に家族の言い付けを守る主人公‥日々ひもじい想いをしていたところを新たな雇い主に救われる。
ありがちかと思いきや、主人公の特殊能力の設定が面白くてワクワクする展開に。続きが気になります。
ベタだけど、多くのの女性が共感出来る内容かなぁと思いました。自分のために綺麗になるって素敵ですね。当たり前のようでなかなか出来ないけど、この作品を見て、改めてそれを気付かされました。
この作家さんの作品は、ハズレがないなぁ~。
荒っぽいけど心根の優しい男、しかも整備士という技術職。✕恋愛マンガ脳女子。
この先の展開が楽しみです!
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